プロフィール
ブログ
スケジュール
チャリティ ポロシャツ

<< 2006年03月 >>
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

最新の記事
2026年10月14日
  「あの頃」
2026年9月9日
  「嬉しい空似」
2026年9月7日
  「夏、終わっちゃうの?」
2026年8月19日
  「富士山‥んん?」
2026年8月14日
  「富士山‥?」
2026年8月12日
  「卒アルの中に‥!」
2026年8月7日
  「これって‥」
2026年8月7日
  「昨日、上大崎にて」
2026年7月30日
  「あのクレパスで‥」
2026年7月29日
  「クレパスからの贈りもの」
みんなのコンテンツ
コミュニティ
登録 ログイン
おしゃべり広場
みんなでわぃわぃ!
ハッピートーク
妊娠・出産広場
不妊治療広場
子育てQ&A広場
教育・しつけ 広場
健康・病気・病院広場
仕事広場
美容・ダイエット
なんでも座談会

リンク | よくある質問 | サイトマップ
Copyright (c) mukaiaki.com All rights reserved.

ご質問・ご意見・お問合せ等はこちらまでお送りください。
おしらせ
コミュニティBBSがオープンしました!是非ご利用ください。

「やっぱり、海棠でしたね!?」

2006年3月28日

先日、北里病院のお庭で満開だった花(蜜蜂がとまっているところを激写したのですが、あまりちゃんと写っていませんでしたね・・・)は、ご指摘の通り、『海棠(かいどう)』だったと思われます。
今日は、この蕾をつけた木の前に名札が立ててあったので間違いありませんが、このお花と枝を繋ぐ、紫色の針金のような茎(?)には、ワタクシ、ばっちり見覚えがありました!
“春の末、淡紅色の五弁花を房状につけ下垂、”と、辞典には書いてありますが、・・・春の中ほどに、より鮮やかな紅色の、五弁の八重バージョン花を下垂させる海棠もありのはず、と考えます(笑)。

P.S. あれれ? 私の勘違いで、23日に載せた写真は、『緋寒桜』でしょうか。
また、お散歩しながら、探してみますね。
向島百花園へでも、ゆっくり出かけてみたい春の陽気です〜。ほのぼの。


「三椏(みつまた)です」

2006年3月28日

これが、楮(こうぞ)と共に、古くから和紙の原料として活躍してきた三椏(みつまた)ですが、実は、乾燥させた樹皮の状態でした見たことがありませんでしたので、こんなに可憐な花を咲かせる木だとは知りませんでした。
今、辞典に、枝が三つに分かれることから“ミツマタ”という名前がついた云々と書いてあるのを読みながら、もっと、この花に注目したラブリーな命名はなかったものかと思ったのですが、・・・ありました、ありました。
漢名は、『黄端香』だそうです。
花の様子については、“枝先の頭状花序に黄色花を下向きに開く”とか、“匂いのある黄色の筒形小花を総状につける”と書かれていますが、その記述からは想像もつかないほど、メッチャかわゆい花、ですよね〜(笑)。


「懐かしいプチ散歩」

2006年3月28日

今日は、病院へ検査に行ったのですが、速攻で出していただけた結果が思いの外よく、あまりに嬉しくて、帰り道、日本女子大を10分だけ散歩して帰ってきました。
これは、80年館脇の染井吉野です。
たまたま、枝の先の部分をアップにして撮れたのですが、・・・ここまで花が開いていれば、完璧な「満開」ですね。
うちの近所では、枝の先の花はまだ開いていないように見えるんですけど、ここの桜は乙女たちの醸し出す空気で、やや早咲きなのかもしれません(?)。
今日のぽかぽか陽気で、都内の桜はほころびまくりましたが、また明後日・明々後日あたりに、最低気温2〜3度という強い寒の戻りがあると聞きますので、どうぞ体調管理に気をつけてくださいね。

さてさて、結太、かなり元気になってきています。
万里と一緒に遊んでは、少し疲れて横になり、横になりながら(いただきものの)プラレールビデオをるんるん観賞し、また起き上がって万里と一緒に遊び、・・・を繰り返すほどになりました。
寒の戻りはイヤですが、桜が長持ちしてくれれば、結太も思いっきりお花見ができそうな予感・・・!

ではでは、母校(中退しちゃってますが・・・)の庭で見つけた春を数枚、貼り付けておきますね。