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「起きあがり小法師さま」

2006年10月8日

よく起きあがってくださる小法師さまをいただきました。
にっこり微笑みながら起きあがる様子を見ていると、我家へ来てくださったのは、偶然ではないのでは・・・と、思ってしまいます。

さて。
あさって(もう明日?)、火曜日に会見を開くことにしました。
実は、高裁の判決、また、相手側の抗告という動きについて、驚くほど多くの質問が寄せられたのですが、「まだ、ここは通過点なのだから、特にお話することはない。私たちは、決めていただく立場なのだから」と、考えていました。

が、法律的な質問にも不足なく答えられるよう、パートナーである弁護士さんにも同席してもらいつつ、きちんと、どんな質問・疑問にもお答えしておいた方がいいのではないかと、考えを変えました。←とにかく、高裁判決がこんなに大きく報道されるとは想像していませんでしたので。
まだ最終結論ではないものの、ここで、この案件の争点を(デフォルメや誤解を最小限に留められるよう)ご説明する方が、“サンプル”として正しい道なのかもしれないと、自分で自分の尻を引っぱたいている次第です。

緊張して、頭がガンガンしてきましたが・・・。
「自分だったら、どうするだろう」と、一人でも多くの人に考えてもらえれば、それが巡り巡って、どこかで誰かのいいことに繋がるはず・・・と信じ、頑張ります!
飛んで火に入る虫だって、心頭滅却すれば、火もまた涼しいはずですから。ふぅ。

あ、明日の朝は、本当に涼しい(寒い)そうですよ。
皆さん、どうぞ、ご自愛くださいね。


熊谷高校OB 2006年10月 9日(月) 1:56 ×

良い報せの後に区側の抗告という悪い報せがあり、向井さんも心中は大変だと思いますが、あくまでポジティブな行動には本当に感服します!
繰り上がり当選したミスター女子プロレス、神取忍議員や、大仁田厚議員、馳浩議員等に働き掛けて頂く事は出来ないのでしょうか?
他にもプロレスや格闘技ファンの森元総理や小池議員、そしてなにより「ハッスル」の応援を受けた安倍晋太郎総理に働き掛けて、抗告の取り下げや法改正に持って行くことができないか、有権者の一人として真剣に考えています。ハッスルマニアに安倍総理を招待するとか…


しお 2006年10月 9日(月) 2:21 ×

はじめまして。品川区長の云々のニュースを読んでたまらない気持ちになりました。投稿させていただきます。

今の法律が現状に合っていないことを、最高裁によっても結論を出して欲しいと願っています。
法律も脱皮して未来に羽ばたけ〜!と思います。
最高裁まで行って、法律の端から端まで検証しても、
きっと現実的な正しい方向へ判決が出るはずだ!
と私は信じていますし、応援します。
大変だと思いますが、がんばってください。


楽々園 2006年10月 9日(月) 2:23 ×

起きあがり小法師なつかしいです☆
なんだか見ているだけで頑張れる気がしますね〜。
独身時代はいくつか持ってましたが、久々に見た気がします。


ぴかじぃちゃん 2006年10月 9日(月) 2:48 ×

高田ご夫妻を応援なさってる方々は多くおみえに成ると思います。また、高田夫妻と似た悩みを抱えておられる方も多くおみえだと思います。国の法律を変えるのは世論の力は大きいと思われます。ネットも含めた所で賛同願える方がたの署名活動や、嘆願書を集めては如何でしょうか!国民の願いを持って、議員に働き掛ける事も必要ではなおでしょうか。素人考えかもしれませんが・・・お子様の身分を一日でも早く確立させてあげたいと願っております。
高田ご夫妻、頑張って下さい。
応援致しております。


maki 2006年10月 9日(月) 3:24 ×

亜紀さん

恐縮ながら、会見を見守らせて頂きます。
届かぬ想いを抱えながら、いつも応援している人々は想像以上のはずですよ!

多くの人々が応援している事を忘れないで(^^)


チョコレートだいすき 2006年10月 9日(月) 4:33 ×

向井さん

時間のあるときは必ず拝見させていただいております。
私も7年前にはじまる不妊治療と手術の末、IVFにより昨年2人の女児を授かった人間として、置かれている状況は亜紀さんとは異なるものの、ご活動を注目させて頂いています。
幾日か前のサンプル発言や高裁判決結果については賛否両論あり、プログの書込み上での口論的状況にまで発展していたようです。しかし逆に考えればそれだけ世間の人々の関心を集め、これらのことを真剣に考えた人が居た(+増えた)とも取れます。
不妊治療による妊娠や代理出産に関しては産婦人科学会でも倫理的な考えも大きく関与しているようですし、一般人の私達が感情的議論に走ってしまうこともいたしかたないのかもしれません。
しかし現在の問題だけでなくこれから後に起こりうるグレーゾーンに存在する様々な問題に対して十分議論された上で、最高裁で何らかの道しるべ(矢印)が記されることを祈っています。
気力と体力の必要な戦いと思いますので、鋭気を養って望んでください。


かあみ 2006年10月 9日(月) 6:11 ×

亜紀さん、おはようございます!

一挙一動が注目され、取り上げられ、辛いことの方が多いのでは・・・(涙)と、ブログを見ていて明るくしている亜紀さんを感じる度に胸に来ます。

本当ならそばにいって応援したいくらいです!
沢山の人がそう思っているはず!

お身体、大切にしてくださいね(^^)またここで待っています♪


高齢出産母 2006年10月 9日(月) 6:50 ×

法的にどのような判断が下されようとも、多くの人々が高田ファミリーを真の親子と認識して温かく見守っていることだけは忘れないで下さいね。

海外在住ですので記者会見は拝見出来ませんが、太平洋の彼方から応援しています。


結羽 2006年10月 9日(月) 7:05 ×

亜紀さん、おはようございます。
本当に肌寒く感じるようになりましたね。

実際にその立場にいない私は何も出来ませんが
ただただ、言える事は、
今、この瞬間、いろいろなことを悩みぬき進むべき道を決めるとき
亜紀さんは、確かに正しいということです。
だって、誰が決めれますか?
母である亜紀さんが、子供たちのため、家族のため、ご自分のためにお決めになったことが
正しいこと、間違っていること。として分けられてしまうとすれば
誰が何と言おうと正しい。


アンジー 2006年10月 9日(月) 7:45 ×

おはようございます。
 
え〜!!また会見するんですか?
サンプルとして・・・って、心は大丈夫ですか?
ストレスはとても体に悪いですから、あまり無理をしないで下さいね。
応援する気持ちより、心配のほうが大きくなってきました。
かわいい双子達のためにも、元気にいて、
なによりも
自分の体を一番大事にしてくださいね〜。

どうかスムーズで穏やかな会見になりますように・・・
頑張れ向井さん!!!


みみ 2006年10月 9日(月) 8:09 ×

おはようございます。
会見をされるのですね。
大変なこととお察しいたします。

自殺者が3万人を超える日本で、経済的な理由から代理母を選択せざるをえない女性がでてくるのではという懸念にもお答えいただければと、思います。

そうでなければ、いろいろ言われても、賛成する気持ちにはなれないと思うからです。

会見、頑張ってくださいね。


シオタンハート 2006年10月 9日(月) 8:29 ×

妊娠中毒症になり、帝切で早く子供を取り出すと医師に言われた時、かなり抵抗しましたー。
でも、医師に「貴方の子宮より保育器の方が性能が良くて、赤ちゃんにとっていい環境なんですよ」と言われすぐに納得しました。(ドクハラなんて思いませんでした♪)
保育器と代理母の子宮とどんな違いがあるのでしょう?
卵子提供を受けて妊娠した方と亜紀さんに差があるのはどうしてなのでしょうか?妊娠と分娩にこだわる倫理感がよくわかりません。

海外で臓器移植を受ける事も日本では認められていない医療行為だからと、生を認めない方はいない筈です。

亜紀さんのお腹の中で大事に大事に育てられた卵子の存在を認めて欲しいです。

私の友人は両親の学生時代の記憶の夢を良く見ます。同じ駅に降り立ち、道を歩きアパートの前にたどり着きます。そこは、父親が学生時代に暮らし、母が通った家だったそうです。友人が生まれる前に建て直しされた場所だそうです。
卵子(精子)の記憶です。神秘的で感動しました。

亜紀さん、自信もって卵子のために(笑)七転び八起!


みうママ 2006年10月 9日(月) 8:53 ×

起き上がり小法師さま☆彡向井さんのお力になってください!私も同じ病気と闘った人間として亜紀さんが頑張れるよう祈っています♪何とか授かったうちの娘も今週、一才になります。母として、元気でいるのが一番です。亜紀さん、お体とご家族を一番に考えてくださいね。決して世間の荒波なんかに無理して闘わないで、時には無視しながら(爆)一緒に子育て頑張りましょうね〜。私も働いていますので会見は拝見出来ないと思いますが、無事亜紀さんの納得いく会見になるように心から祈ってます☆e(^。^)g_ファイト!!


コヤンイ 2006年10月 9日(月) 8:58 ×

おはようございます。
そして、初めまして。。。
私は、不妊治療中で、亜紀さんとは、立場が違っても、我が子が欲しいと思う強い気持ちは同じ!と思いずっと、応援してきました。
私は、高田夫妻、高田ファミリーのような暖かい家庭が大好きであり、目標でも、あります。
素敵な高田家の素敵な天使達が、法律に振り回されることのないような結果を望みたいです。

一筋の光を与えてくれた、向井さん。。。
本当にありがとうございます。
向井さんがいるから、私も、頑張れます。

明日の会見応援しています。


まり 2006年10月 9日(月) 10:10 ×

こんにちわ^^北海道ではめっきり寒くなって昨日から暖房をつける様になりました^^明日会見を開かれると今朝見て驚いています^^;...が亜紀さんらしい真っ直ぐさが伝わりました^^今色々賛否あり感じてみえる事が明日全部は無理でも皆さんの心に伝わっていかれる事。。私達不妊治療の出口のないトンネルの灯りになって導いていただけたらと心から祈っています*^^*亜紀さんの想い。。。届く様願って主人共々応援していますのでどぅかお体大事にして頑張って下さいね♪寒くなった大地が暖かいニュースに包まれる事お祈りしていますm(-*)


 2006年10月 9日(月) 10:12 ×

昨日の、カキコのマダムさんの様に、いつでもふわふわの柔らかい、心を持って生きていきたいと思いました。
そんなすてきな方がいると、知るチャンスをくれた向井さん、ありがとうございます。
くれぐれも、お体たいせつに。ママの元気が、ファミリーの笑顔の素ですよ。



maplemama 2006年10月 9日(月) 10:32 ×

亜紀さん こんにちは♪
会津の講演お疲れ様です・・
起き上がり小法師、私のPCのところにも飾ってあります。娘が小6に修学旅行で会津に行った時に買って来てくれました。
明日会見とか?
このスレを見ても様々な意見がありますが、ご自分を信じてこれからも頑張ってください!
私は 応援し続けます\(^o^)/


tubayo 2006年10月 9日(月) 10:54 ×

亜紀さん こんにちは!
もし私だったら、、、やっぱり力の限り頑張ります!母は強しです。
子供の寝顔をみるとすべてをかけて頑張れますよね。
私もずっとこれからも応援し続けます!(*^^*)/


2児のお母ちゃん 2006年10月 9日(月) 11:38 ×

こんにちは。なぜ受理できないのか、私自身バカだからか、理解できません。これだけ少子化問題が取り上げられているなか国自体の考え方を見直すべきだと思います。高田さん亜紀さん、できる事があればいつでも呼びかけてくださいね。一人一人のちからは小さいけど沢山集まれば変えられる事もあります。高田さん家族をこれからも、ずーっと応援します。


慎重派 2006年10月 9日(月) 12:00 ×

2度、生意気で酷な批判をさせていただいた者です。

この問題がどういう問題なのかも含めて、これまではご本人に意見を言おうと言うまでの関心はありませんでした。それが、最近大切にしていた人の死に直面して人間の命とか人生ということを生まれて初めて真剣に考えるようになりました。そんなとき最近になって再び向井さんご夫婦の出生届の不受理に対する高裁決定が報道され、代理出産という方法の是非やその親子関係を社会はどういう形で受け入れるのがベストなのかということに強い関心を持つようになったのです。ですので、私が書いたことも、代理出産に対する知識はネットでいろいろ調べつつ、自分のもともと持っている知識や思想をもってするとこうあるべきなのではないのかということに過ぎません(間違った前提に基づいて発言しているのかもしれませんし)。

別に批判意見を披露して自己満足に浸る必要はないと言えばないのですが、どうしても言いたいという気持ちを抑えることができなかったのは、決して向井さんご家族の幸せを妬む気持ちとか、屁理屈を押し付けてストレスを発散しようとか、そういうことではなかったということだけ信じてもらえたらと思います。

「飛んで火に入る虫だって、心頭滅却すれば、火もまた涼しいはずですから。ふぅ」というのを見て、批判的な人も心が痛くなりますし、心中をお察しする・・・というかそれすらもおこがましいと思ってしまいますが、真剣に考える機会を与えてくださり、場所を開放してくださってありがとうございます、と言いたいです。批判が悪意のあるものばかりではないことを信じてもらえたらと思うのは図々しいですね。

だれでも最大限幸せになる権利があるのも事実だと思います。

裁判というのは、本来は個人的なことです。ですがそれが行政のことになると一個人の問題ではなくなってきます。さらにそれが今後の法律上の親子関係のあり方に従来のあり方を根本的に覆すような重大な影響を与えるとなると社会問題として捉える必要があります。ところが、ご夫婦は当初から善意な気持ちで個人的な幸せを追求するために「出生届け」を提出し、それが不受理とされたため、「受理して欲しい。自分たちの子なのだから。」というあくまでも個人的な問題だったはずなのですが、「受理して欲しい。自分たちの子なのだから。」と主張した瞬間に実は「個人の問題から社会の問題」へとこの問題が変質してしまったのだと思うのです。

今思えばということで恐縮ですが、そこの「個人から社会へ」と変質したことによって生じたギャップに向井さんご夫婦も混乱されたのだと思います。そして、同時に社会(たとえばマスコミや世論)も混乱することで、混乱したもの同士が干渉し、「数」として弱い向井さんご夫婦が精神的に特別苦労した時期もあるのかなと思います。

私としては、純粋に個人の問題でしかない向井さんご夫婦の立場と対立してしまうのが苦しいですが、抗告は区(実質は法務省)の主張が認められるのではないかと思っているのですが、裁判官でも弁護士さんでもないのでもちろんわかりません。

ただ、答えが何であろうと、徹底してやりきることも愛情がなければ決してできないことだと気がつきました。私はその愛情が本物の唯一の母親の愛情であることを認めます(認めるというのもおかしいですが、こんな風に、肯定否定にかかわらず、多くは向井さんご夫婦の愛情を親の愛情と認めていることには違いないと思います)。

向井さんは、やっていいことの範囲で、やれることがある限り、手を尽くされている。私はそのこと自体を心から応援させていただきます!

<ここは広く世間に言いたいこと>
向井さんような件で「出生届を受理する」というのは、そう単純な話ではありません。今後の日本の親子関係の成立の仕方そのものを変えるとても大きな問題です。「紙を提出したが従来の”取り扱い”と違うので役所が杓子定規に受け取らない」といったレベルの話ではないのです。そして、突き詰めていくと、「代理出産における卵子提供者である女と子宮提供者である女と生まれた子の関係」はどう考えればいいのか?という、あまりにも大きな問題なのです。私の向井さんの争いへの批判は、この問題の社会問題化が、まさにこういう論点に火をつけかねないから、“腹八分”で納得すべきではなかったのかということなのです。それから、「代理出産に対して日本は遅れてる」と言った認識は間違っていると思います。とりあえず「日本は遅れている」と言いやすいですが、「代理出産に対しては総じて世界的に否定的」なのが現状で、アメリカのごく一部の州で認められていることが、「アメリカで認められている」という認識になり、「アメリカで認められている」と「世界的にスタンダードの地位を獲得している」と錯覚していることが原因ではないかと思います。


カナイマ 2006年10月 9日(月) 12:14 ×

初めてカキコさせていただきます。
>高裁判決がこんなに大きく報道されるとは想像していませんでしたので。

向井さんのお言葉に正直驚きました。
何故、大きく報道されたか本当にお解りにならないのでしょうか?
向井さんは恐らく日本で初めて
卵子提供者が実母認定を求めて裁判を起こされたのでは無いかと思います。

いえ、もしかしたら「卵子を提供しただけ」の人としては世界で初めてかもしれません。

ともあれ日本では初めてのケースですし
もし向井さんの要求が通れば、今後、卵子提供で子供を産んだ夫婦にも影響が及ぶ可能性が出てきます。
何しろ産んだだけじゃダメなのですから
卵子提供者が実母となるのですから
大変なことです。

今回の東京高裁が注目された要因にはもう一つあります。
それは全面的にネバダ州、つまり外国の決定を根拠にしたことです。
これは独立した法治国家としてはあってはならないことです。

向井さんも御自分がいらっしゃる立場をよく自覚なさっていただきたいと思います。


 2006年10月 9日(月) 12:19 ×

僭越ながら慎重派さまの補足として
アメリカでの現状、過去の事例をあげさせていただきます。

アメリカで代理出産が認められている州は
全50州のうち、たった4州でしかありません。

12州で代理母をビジネスとすることを禁止し、3州では代理母斡旋は犯罪となり、業者は刑務所に送られます。
 また、代理母ビジネスの最も盛んな、2つの州、カリフォルニアとニューヨークでも、弁護士や医師からなる特別委員会が設置され、禁止の方向に向かっています。

向井さんの代理母シンディがいるネバダ州では
代理母は「ボランティア」でのみ認められていますが、
実態としては「有償」ボランティアでの代理母が大多数であり、
シンディも報酬として日本円にして約230万を受け取り、その報酬で自己破産していた夫の負債・残っていた家のローンを返済しています。(家の値段は600万円ほど)。


かれん 2006年10月 9日(月) 12:24 ×

高田家のサンプルによって、自分だったらどうする??という問題意識を持つようになりました。ありがとうございます。

明日の会見、私達、見守ってますからね。後には、何百人、何千人ものファンが、純粋な気持ちで、亜紀さん、高田家を心より応援して見ているということ、覚えていてくださいね。何も出来ないことが、歯痒いばかりです・・・。

今回を機に、われわれも法律のこと、勉強させてもらえたらと思います。頑張って下さい。


2女の父親 2006年10月 9日(月) 12:40 ×

ガンバレ・高田ファミリー!!
大変だと思いますが、がんばってください。
子供を持つ親として、子供は宝であり、また夫婦の絆も深くしてくれます。
人として考える・・・。法律は人が作るものでしょ・・。すぐに否定することから入っていくのは今の日本(年功序列?)で、否定するのではなく、前向きな事を前向きに論議し、将来を担う子供たちを一人でも多く育てて行きたいですね。
高田さん!しっかりと亜紀さんを支えてあげてくださいね。
リングの上と「ちょっと、ちょっと」違うかもしれないですが、みんな応援してますので、決して負けないでください!
品川区長も人の子!またお孫さんもおられることと思います。
ガンバレ!高田ファミリィー!!


shino 2006年10月10日(火) 1:55 ×

向井さん!私はあなたをずっと応援してきました。もちろん今もです。私には12歳の娘がおります。向井さんの事は全て話しこのブログも見せています。代理母の意味もどうやって子供を作って、生まれた、、
と言うことも嘘無く教え、娘に聞きました。もしあなたが向井さんと同じ状況で生まれた子だったら?と・・・
娘は即答で答えました。
ママとパパの本当の子には変わりないしこの世に生まれてこれた事に感謝する。
生んでくれたお母さんにも会いたい。
二人のお母さんが居たから自分が生まれてこれたと・・涙を浮かべて娘は言ってました。全ての子が私の娘と同じ回答ではないと思いますがこのように感謝する気持ちの子もたくさんいるはずです。ですから向井さん!胸を張って頑張って下さい。あなたは一人ではありません。心無い意見の人も居ますがどうか自分の意思を強くお持ちで
貫いてください。向井さんがもっともっと幸せになれるよう心からお祈りしています!
頑張れ!!!


ゆかり 2006年10月10日(火) 22:51 ×

10/1のモノレールに乗っている高田さんとおこさんとの写真に思わず涙してしまいました。結太君、万里君はご夫妻の元に生まれたくて生まれてきたのです。私にも男の子と女の子がいますが、子育てでストレスがないといえば嘘になりますが、大切で愛とおしい存在です。一つの幸せな家庭を法律という壁でこれ以上悩ませないで欲しいと思います。ご夫妻は羨ましい位の強い、強い絆で結ばれています。悩んだ分、苦しかった分、これから今以上の沢山の幸せが待っていると思います。応援しかできませんが頑張ってください。そして美味しいものを沢山食べて、元気いっぱいで戦ってください!!


みきこ 2006年10月11日(水) 1:17 ×

はじめまして。いつもこちらの胸が痛くなるくらい健気で前向きな向井さん、応援しています。
今日も言葉を選びながらも強い意志を持って会見に臨んでいらして、すごい方だなぁと同じ女性として、人間として、刺激を受けます。
私は幸いにも不妊を経験することなく子宝に恵まれましたが、向井さんご夫婦のお気持ちはとてもよく分かります(分かると思っています)。子供を産み育てたい、という気持ちは人間の、女性の本能ですものね。自分が同じ立場だったなら、言葉は悪いかもしれませんがどんな手を使ってでも自分の子供が欲しいと思うし、自分の実子として認めて欲しいと思うのも至極当然のことです。代理母がビジネスとしてまかり通るのは危険、という意見がTVで言われていましたが、一個人の意見としては、それも悪いことではないと思います。ごく当たり前の、そして最高の経験を得ることを同じ人間が奪ってはいけないのではないかと・・・
また、会見でご夫妻が、今の双子ちゃん達との生活を本当に体力勝負だと語っておられましたが、思わず涙が出てしまいました。私達夫婦よりよっぽど体力がありそうなご夫妻がヘトヘトになってしまうくらい、限りない愛情と手間をかけてあげてるんだなって・・・自分の子育てを振り返り、反省する限りです。
我が家は男女の年子で、お兄ちゃんが向かうところ敵なしというくらいの暴れん坊でした。私の手に負えず、双子ちゃん達と同じ2歳台は毎日のように手をあげていました。本当に乱暴でしたので周りの目も辛かったですし、年子の子育て自体大変でしたので、自分のストレスが彼に向かっていたのだと思います。今思えば、私がもっと大きな心を持って、彼のすべてを受け止めてあげれば・・・と後悔してしまいます。めったに泣かずいつもニコニコ笑っている子でした。他のお子さんには、元気なのが一番よ、とおおらかになれるのに、自分の努力が足りなかったばかりに息子への愛情が足りなかった自分が情けないです。
現在の息子は活発なほうではありますが、奔放な時代を思い出すと、彼の個性を奪ってしまったような気がします。でも、子育てに手遅れという言葉はないと思って、これからも今まで以上の愛情を注ぐつもりです。
長々と失礼致しました。
ご夫妻には日本全国にサポーターがたくさんいますから、お体にだけは気をつけて、これからもパワフルに頑張ってくださいね!


まお 2006年10月11日(水) 7:59 ×

会見お疲れサマです。
初めてカキコさせていただきます。
私は3回流産しています。主人の染色体転座による不育症の診断を受けています。
妊娠しても無事出産できるのは16%。現在4回目の妊娠中ではじめて順調にいっています。
不育症も染色体異常の場合「着床前診断」を受ける事が(時間もお金もかかりますが)可能だそうです。
経験していない人達が話し合って決めているんだと思うともっともっと当事者の声を聞いて欲しいと思います。

双子ちゃんは高田さん夫妻の子供達なんですもの!

苦しんでる人の味方になってくれる国であってほしいです。
利益の為でなく代理出産しか方法のない人には認めてあげるべきです。
出生前診断は条件付で認められたのですから間口はまだ狭いですけど少しずつ可能性が開いていくのはこれから悩みに直面していく人たちの希望になってほしいと思います。

あまり頑張りすぎて体壊さないでくださいね。祈ることしかできませんがテレビの前で応援しています。

沢山の国民は高田ファミリーはちゃんと4人は素敵なファミリーだって認めていますよ(^^)


chako 2006年10月11日(水) 10:01 ×

初めて書き込みさせていただきます。
数日前の批判的な意見の方の書き込みを見て,なぜこの人はこんなに頑張って向井さんと「応援している人」に対して敵意のある意見を書くのだろうかと思っていましたが,慎重派さんの書き込みを見て,少し納得できた気がします。
代理母出産について様々な意見があるのは当然です。ただ,賛成意見も反対意見も感情的になってもいいから誠意を持って伝えたならば,無駄は一つもないと思います。
私は子供を持つ女性として,代理母は認めてほしいと思っています。シンディーのように他人の子を産む勇気はないかもしれない。でももし大切な人のためならば自分の子宮を役に立てたいと思います。
今わが子をかわいいと思うのは自分で育てているから。おなかを痛めたからではない気がします。向井夫婦はまぎれもなく万里君裕太君のご両親です。
どんな出来事にも意味があります。
たくさんの意味を正面から受け止めている
向井夫妻には,いつも力をもらっています。ありがとうございます。
どうにもまとまりのない文章になってしまいましたが,私の気持ちです。


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