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「これぞ、正しい草っぱら、ですね」

2006年5月10日

大好評にお答えして、今日も“リノ・フォト”第2段をお届けしますね。
これは、看護師のひろみが飼っている鳥さんたちの「自由奔放ショット」です(笑)。
日本で、「鳥を飼っている」と言えば、ほとんどの人は、かごの中で飼われている見目麗しいカナリヤやオウム、または、人間の言葉をしゃべる九官鳥や、人間とお友達になっている手乗りインコといった鳥さんたちを想像することと思いますが(私もそうです)、んまぁ、この“のびのびさ加減”ったら、なんて素晴らしいんでしょう。

鶏と孔雀を飼っているとのことなのですが、ここに写っているのは、チャボ(ウズラチャボ?)とか、もしかしたら烏骨鶏なのでしょうか、雛も混じっているようですが、・・・う〜ん、わかりません。いえ、わからなくていいんですよね、きっと(笑)。
ひろみは、いつも自家製の卵を食べているそうで、・・・どんな有名シェフが作るより美味しい朝ごはんを、こんなキラキラしたグリーンを眺めながら食べているのでしょうね〜。うらやましいぞ!
ちなみに、孔雀のお父さんは、派手すぎて目立ってしまったのか、コヨーテに食べられてしまったそうですが・・・(汗)。

ネバダは乾燥地帯ですから、この草は人が植えたものだと思いますが、それにしたって、めっちゃ青々&フサフサと元気いっぱい生えていると思いません?
多少、鳥の○ンコを踏んでも構わないので、この草の上を裸足で走ってみたいよぉん!!

以前、田中義剛さんに、
「向井、お前も基本的には田舎モンだろ? そうだろ? だったら、東京にばっかり居ちゃダメだ。空気のキレイなところへ行って、裸足で土を踏め。な? そんなこと、もうずっと長い間、やってねぇだろ? それじゃ、身体ん中に、へんな電気とか電磁波とか、要するにストレスになるものがどんどん溜まっていくばっかりでよ、絶対によくないんだ。そう、そうだよ、わかるだろ? お前も田舎さ住めよ、早いうちに」
と、言われたことを、今、しみじみ思い出しています。

裸足になって、土を踏んで、草を蹴って、地球に悪いものをぐんぐん吸い取って中和させちゃってもらいたいですね、本当に。
私は、基本的にも応用的にも(?)まぎれもない田舎ものなので、土を踏むとほ〜っとしますが、多分、まぎれもない都会人の皆さんでも、同じくほ〜っとできるはずですので、是非、機会を作って試してみてくださいね。
人間の歴史を振り返れば、裸足で歩いていた時間の方が、靴を履き始めてからの時間より、ずっとずっと長いんですから、・・・アース効果、バッチリだと思います。