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「霧が晴れました」

2006年9月30日

こんばんは。
たくさんのメッセージをいただき、胸が一杯になりました。
ありがとうございます。
本当に、・・・何回言っても足りません。全然足りません。

高裁判決が出たところですから、まだ富士山の五合目にいる状態なのですが、皆さんのメッセージが温かい風になって、重く垂れ込めていた霧が晴れ、初めて頂上への道のりを見上げることができたような気がします。
・・・遠いです。
でも、距離も方角もわからずに歩きまわった日々を考えれば、どれだけ幸せか。
そして何より、孤独な旅ではないことを、今、ひしひしと実感でき、また歩き出す勇気をいただきました。

今日は、高田家4人で、かきたま汁(子供たちは、かきたまうどん)にて、乾杯しました(笑)。
ちなみに、おかずは、野菜炒めと、冷奴、島らっきょう。←冷奴とらっきょうは、お皿に入れただけですが、一応、“おかず”と呼ぶことにしています。
タマネギ&らっきょうの“血液サラサラ効果”で健康を保ち、・・・これからの富士登山に備えたいと思います。

それでは、今日はこのへんで。
皆さんからのメッセージをガンガン読んでから寝ますね。
本っ当に、ありがとうございました!

PHOTO「あったかいんだもぉん」 ずーっと開いているため、パソコンが熱を持っているのですが、それが、とも猫にはメッチャ気持ちいいようです(笑) “ちょっとどいててね”と言っても、前足にぎゅ〜っと力を入れ、なかなか動いてくれません 夜は肌寒いですから、皆さんも、風邪には気をつけてくださいね


のん&ゆず 2006年10月 1日(日) 2:52 ×

判決が下っても、富士山で言う五合目…って考え方、きっと今までの苦労があったから、期待したいけど、期待しちゃ行けない!って気持ちが半々にあるのでしょうね★ 人間ってそういう者ですよね? 私も同じです。期待し過ぎて結果落ち込むよりは、最悪を考えて行動したいタイプです。
でも向井さんの生き方は堂々としてて私は大好きです♪ 色々な問題を包み隠さず公表するのはとてもストレスのある事だと思いますが、それを敢えて公表して生きる生き方へ共感覚えます。
大丈夫ですよ♪ 子供達もちゃんと親は向井さん夫婦だって分かっているし、また実子になるのは確実と思います!
ただ…本当の問題はこれからだと思います。ちゃんと子供達へ「自分達が産まれた意味」を伝える事が大事になって来ると思います。
私も3歳なる子供がおりますが、「何で?」とか「どうして?」って聞かれることがシバシバ見受けられます。
そんな時、親から聞かされる真実と他人から(またテレビやマスコミなど)聞かされる自分達のこの世への誕生の仕組み?って言ったらちょっと言葉を選べずこんな言い方なりましたが、子供の心のケアを出来るのは親だけです。
向井さん夫婦でよく話し合って、子供達へ現実を受け止めて生きていける様、心をしっかり育てて欲しいな〜思いました。
人間10人いれば10人とも気持ちや考えや性格や容姿すべて違うので、向井さんの生き方に共感出来ない人もいるかと思いますが、私は応援しています♪
人間前向きが、一歩が生きる上で一番大事だ!って思います。
誰かが一歩を作らないと、この世の考え方も変わりません。色々言われたり傷付く事あったりするでしょうが、家族で助け合って生きて行く向井さんを応援して行きます!!!


りゅうまま 2006年10月 1日(日) 2:55 ×

はじめまして。
7歳の息子のママです。
わたしは向井さんに比べたら
なんの心配もなく妊娠出産を経てきましたが、
周りには悩んでいる友人がたくさんいます。
そんな中、お子さん達のことが記事になるたび
私もいろいろ考えました。
いろんな角度からの意見があるとは思いますが、
やはりお子さん達の幸せのための一歩を
出すことが出来たような気がしてとてもうれしいです。
「ママは強し!」ほんとは泣きたくて崩れたくて・・・っていう気持ちも
どこかにはあるんだろうなって思いつつも、
すばらしいなと思うばかりです。
これからも「亜紀さん」らしさを失わないようにがんばってください。


あいあい 2006年10月 1日(日) 2:58 ×

『腹が減っては戦は出来ぬ』?(*'-'*)
たくさん栄養のあるものを食べて、元気な高田ご一家で
いらしてくださいね!
いろんな意見の人がいて当然の世の中だと思いますが…。
心丈夫の亜紀さんでいてくださることを祈っています。


都人(青い空) 2006年10月 1日(日) 3:00 ×

高田延彦さんにもおめでとうとお伝えください。
 本当にあの人はいい人だといつも思います。
あんな優しい人がよく人殴ってたなぁと感心します。

 
 そして、亜紀さんの強い思いがみなさんを動かしてここまで来たんだろうと思います。

 このまま全てがうまくいきますようにお祈りしたい気分です。

 あと少し、踏ん張ってください。


sirius716 2006年10月 1日(日) 3:07 ×

並みの精神力ではできないこと、
亜紀さんはたくさんしてきました。
もう、そこまでしなくていいのに・・・って思うことまで。

でも、神様は見てるんですね。
もちろん、二人のかわいいお子さんの存在があってこそ、
そして、周囲の支えもあってこそとは思いますが・・・

これが最終的な判決となりますよう、
心から祈っています。

私にも2歳の息子がおりますが、
彼の笑顔を見てるとどんなことでも
頑張れそうに思えます。
子供の力はすごいですね。


りっちゃんまま 2006年10月 1日(日) 3:08 ×

子供は親を選んで産まれてくるんです。
子供達に選ばれた高田夫妻なのですから
こえられない山はないです。
みんな味方です。がんばれ!!


まさかず 2006年10月 1日(日) 3:15 ×

おめでとうございます!新聞みて、なんとも言えず嬉しがこみ上げてきました。ここまでたどり着いた亜紀さん、高田さん、御二人を応援する方達の勇気とパワ-は本当にスバラシイです。そして新しい命がすくすく育っていくことを心より願っています。


かえ 2006年10月 1日(日) 3:25 ×

おめでとうございます。
まだまだ時間はかかるかと思いますが、頑張って頂きたいです。まだ微妙な段階なので、いろいろ意見はあるかと思いますが、勝ってしまえば、こっちのもんです。

育ててこそ母親だと思います。
子育ての大変さを知ってる自身がそう思います。改めて母にも感謝できます。


ほあみママ 2006年10月 1日(日) 3:29 ×

おめでとうございます。

私は4歳と2歳の双子の3人の母です。
向井さんと高田さんの頑張りが、今回のよい結果に繋がったのだと思います。

よかったですね^^

同じ母として、双子ママとして、いつまでもエールを送ります。


頑張って!!


ハナ 2006年10月 1日(日) 3:55 ×

私は代理母出産には否定的な意見を持っております。ですが、メディアが注目をする向井さん・高田さんの選択・行動だからこそ、長い目で見て将来的に、不妊に悩む人々に対する行政や社会をよりよく変えられるかもしれないとも思います。(そうである事を本当に願います)

全ては時間が経過してみないと分からない事ですので、とても“異なる意見”とは呼べないような酷いコメントは残念に思います...。

とにかく、お子様達の為に、早く出生届けが区に受理される日が来ますように。たった一文字の違いとはいえ、実子として受理される事は非常に大切な問題だと思います。ご両親の頑張りどころですね。


なな 2006年10月 1日(日) 4:24 ×

おめでとうございます。
ブログから向井さんの嬉しい気持ちがすごく伝わってきました。
本当に良かったですね。
これからもファンとして向井さんの動向をしずかに見守っていきたいと思います。


アクアティア 2006年10月 1日(日) 4:27 ×

言ってあげたい事はたくさんあるけど、

頑張って下さい。


あやなべ 2006年10月 1日(日) 4:33 ×

気負いすぎて身体を壊さないよう、無理は禁物ですよ。
かわいいお子様たちのため、愛するだんな様のため、向井さんがいつでも輝けるように、応援しています。


未来のママ 2006年10月 1日(日) 4:47 ×

本当におめでとうございます!
いつか母になる私であろう私。

亜紀さんの教えを胸にがんばります!


らんらん 2006年10月 1日(日) 4:47 ×

本当によかったなあと胸が熱くなりました。ずっと旅サラダを拝見してたので、お休みが続いた時、どうしたのだろうととても心配したこと今でも思い出します。記者会見、ドキュメントでは泣きまくり、大変つらい思いをされたけれど、2人の大切なお子さんに会えて本当によかったと心から思いました。これからも皆の力になってください。向井さんの勇気でどれだけの人が助けられたか分かりません。高田さんもとても素敵なご主人、ぱぱさんですね。我が家は2人ともに格闘技好きです。お二人からは、本当にたくさんの勇気を与えて頂きました。これからも頑張ってください。いつでも応援しています。


みっふぃ 2006年10月 1日(日) 5:38 ×

向井さんがご出産に至るまでのドキュメントをずっと拝見させていただき、陰ながら応援しておりました。無事赤ちゃんに恵まれ、自分のことのように喜んでましたら、またこの問題で、本当にいい方向に向かいますようにとずっと祈っておりました。今日テレビの報道に接し、よし!やった!という思いでした。品川区はもっと時代にあった柔軟な対応で、健康保険などこどもが受けるべき保障など早急に対応してほしいと思うばかりです。こういうことは小さなことかもしれませんが、こどもを持つ親としてかなり助かっていることです。今後良い結果に繋がること、お子様がすくすくご成長されることを心からお祈りしています。


末永 昭典 2006年10月 1日(日) 5:39 ×

亜紀さん、おめでとうがざいます。
これからも応援します。
がんばってくださいね。
(ちなみに、私たち夫婦にも15年子供にめぐまれませんでした、今ではだいがくせいになりましたよ。)


チェイン 2006年10月 1日(日) 5:43 ×

おめでとうございます!!
たまたまつけたTVで知ったのですが、人事ながらしばらく涙が止まりませんでした。
この先も困難はあるかも知れませんが、これまでの艱難辛苦の道のりを超えてきたご両人であればきっと乗り越えられると信じています。
頑張ってください。
大きな幸せを掴める事を心より願っています。


かあみ 2006年10月 1日(日) 5:54 ×

本当におめでとうございます(^^)
口には出さない分、苦労が多かったんだろうなぁ〜とかけらしかわかりませんが、胸が痛くなります。

母は子供のためなら、家族のためなら頑張れますvv
きっときっと頂上まで家族そろっていけるはず!私はそう信じて疑っていません(^^)
プロレスが大好きで、武道館や後楽園ホールの解散まで高田選手を応援しに行ったことがあるんですよ(^^)今は北海道でどこにも行く事ができませんが、いつもいつもご家族を応援していますvv


satoko 2006年10月 1日(日) 6:19 ×

向井さんよかったですね^^
ほんとにニュース見てココロの底からうれしかったです。
私も今治療中ですが、あきらめない気持ちを持って頑張っていこうと思っています。
今まで、想像以上の苦難を乗り越えてきた高田家ですもの、
きっと大丈夫、そう信じてます。頑張ってる向井さんたちに
頑張って…とはなかなか言えません。でも、
遠くからずっと見守っていますね♪


みいティ♪  2006年10月 1日(日) 6:41 ×

亜紀さん よかったですね。

この事は 息子の「ママの好きな人 ニュースでやっていたよ。何かいいことがあったんだって。」この言葉で知りました。
代理出産という言葉の意味はまだ息子にはわからないようでしたが 息子も得意げに私に教えてくれました。言葉の意味のわからない息子も亜紀さんを応援しています。
亜紀さんも無理をなさらないで下さいね。


めいママ 2006年10月 1日(日) 6:49 ×

おめでとうございます。
向井さんが大学生の頃からずっと応援してました。私も結婚13年目、4回の流産の後やっと娘を出産することができました。
子を持つ親として、早く頂上にたどり着けますように、心から願っています。
しんどいこともたくさんあるかと思いますが、がんばってください。


りの 2006年10月 1日(日) 6:49 ×

亜紀さん夫妻が大好きだからこそ
お子さん達は選んで生まれてきたんです。
生まれ来る前から縁のある親子関係だからこそ必ず道は開ける。
そう願ってます。

これからも色々あるかもしれませんが・・
皆が応援しています。
子どもが。。家族が幸せになれないなんておかしいから。
それを拒否する権利なんて誰にもないから。

心から笑顔になれるときがきますように。。


mamedai29 2006年10月 1日(日) 6:49 ×

富士山の五合目にいる状態---

そうなんですよね。
昨日の『旅サラダ』オープニングでさりげなく「いいことあったんだよね」ってだけ言った神田さんの優しさ
会釈する向井さんの晴れやかだけど少し控えめな笑顔は、まだまだ五合目って表情だったんですよね。

高田の遺伝子を残したい

きっぱりと言い切る向井さんの言葉を聞きながら、
当時不妊とDVに悩んでた私は、私は本当にこの人の遺伝子を残したいのだろうか?ただ妊娠をすることで女としてのステージをあげたいだけなんじゃないか?父親のDVを見て育った主人がDVする男になっている事実、DVの連鎖を我が子で止める自信はあるのか?
そんな風に考え始め、結局子供を授かることも夫婦を続けていくこともできませんでした。


私には向井さんが眩しいです。


とってぃー 2006年10月 1日(日) 6:59 ×

亜紀さん

おめでとうございます☆☆
と〜っても大好きな亜紀さんに光が差し、笑顔が本当に心からのものになる日をファンとしてずっと見守って行きたいと思っています。

同じ子供を持つ親として、子供への愛情の深さ・かかわりをとても大切にしてらっしゃる亜紀さんをとても尊敬しています。

まだまだ、大変なこともあると思いますが、高田さんと一緒にず〜っとず〜っと笑顔でいられますように・・・

でも、子育てって本当に楽しいけど、体力がいりますよね!?
私も亜紀さんに負けないように、頑張りま〜す♪♪

ちなみに、うちの4歳の息子も電車大好き!です。同じく、東京駅のホームにはよくお世話になってるので、いつかお会いできるといいな♪


mimi 2006年10月 1日(日) 6:59 ×

亜紀さん、私も胸がいっぱいになりました!
いつも前向きな高田ファミリーをずっと応援しています!!


ご意見番 2006年10月 1日(日) 7:06 ×

亜紀さん 本当におめでとうございます。

わたしの妻も長年不妊治療を行いました。1回流産,1回死産を経験しているので,亜紀さんご夫婦の苦労や喜びは,共感できるつもりです。

でも,ちょっと考えてください。代理出産の制度化は,慎重に進めていかなければならない問題だと思います。この制度を悪用し,ビジネスに利用する人・出産の苦労を放棄し,子どもを欲しいという願望だけを実現する女性や夫婦が今後増えることも考えられます。金銭的に無理な人だってたくさんいるはずです。(わたしは,やむを得ない事情があり司法で認められた人においてチャレンジできるような制度が望ましいのではないかと考えています。)

あなたは,影響力の大きな方です。マスコミへの対応等,今後もう少し考えて対応していって欲しいと願います。

でも,あなた方ご夫婦には,心から祝福の意を表します。とともに,今後も応援しています。


【NEO】 2006年10月 1日(日) 7:14 ×

今朝のテレビニュースで知りました。
おめでとうございます。
私の妻は体は健康なのですが、心の病のため薬を飲み続けなくてはなりません。
そのため、妊娠・出産ができないのです。
5年前、初めての妊娠を知り、薬害の存在も知り、苦しんで苦しんで苦しんで、中絶を決意しました。
今回の判決を、自分のことのように嬉しく思います。
品川区は上告をしないでほしいと思います。
そして厚生労働省は、子供を産みたくても産めない現状があることを認識し、健康保険適用等の措置をしていただきたいと思います。
平凡なサラリーマンの私たちには、アメリカに渡り、多額の代償を支払うことができないからです。


シュンママ 2006年10月 1日(日) 7:31 ×

亜紀さん、おはようございます。

よかったですね。
無心にかきたま汁で乾杯した万結君たちは、今は何も分からずにきっとパパとママがニコニコしている顔をみて、うれしいのではないでしょうか♡

区側も、きっときっと高裁の決定を重んじてくれることを期待しましょう。。

祈ります。
どの時代も世論っていう強い見方が世の中を動かすのですから・・・・

みんなで応援しています。。
しばらくは、世の中の目に晒されて、苦痛かもしれませんが、辛抱ですね。

高田家のお家の中だけは平穏な静かな毎日でありますように・・・


はなはな 2006年10月 1日(日) 7:46 ×

きっと神様は見てますよ。

高田さんや亜紀さんの努力と苦労を、涙も汗も冷や汗も・・必ずね。

無事登山を終え早く山頂で万歳したいですよね。私もその時は一緒に万歳したいです。これからは天気に恵まれ緩やかな道が続き早く登山が終えますようにお祈りしています。


ゆすら@りーたん's 2006年10月 1日(日) 7:47 ×

亜紀さん。おはようございます。

かきたまじる(うどん)で乾杯って
なんだかいいですね(^^)

うちはこれから朝ごはん。
かき玉汁つくろうかな。

みんなが応援!
次のステップ、がんばれるね。。






てんぼう 2006年10月 1日(日) 8:08 ×

初めてのコメントです。

私は生命の深い部分に人間が関わりすぎることを良しとはしないのですが、
でも、そういう技術がある以上、代理母に望を託す人の切ない想いを否定することはできないと思ってもいます。
2人の子を持つ母として、日本に生きる女性として、人間という動物のメスとして、向井さんにはいろんなことを考える機会をもらいました。
今度のニュースは本当にうれしくて、
ありきたりではあるけど、ひとこと
「おめでとうございます」と伝えたくてやってきました。

まだ終わりではないけど、血の通った命令だなと思いました。
カビの生えた法律にガチガチに縛られたものでなく、
日本でこれからもずっと家族として暮らして行く4人のこれからを現実的に考えてくれたものでしたね。

最終的に、これと同じ結果が得られますように。


サキ 2006年10月 1日(日) 8:15 ×

おめでとうございます!これから不妊治療を頑張ってゆく私達夫婦の目標です(^-^)ずっとずっとご家族が幸せでありますように願ってます!あきさん('-^*)これからも頑張って下さいね!


まさ 2006年10月 1日(日) 8:15 ×

本当に素晴らしい決定になってよかったです。
たくさんの人が応援しています。
私にも励みになります。
おめでとう。


在米10年*3児のママ 2006年10月 1日(日) 8:16 ×

初めまして。在米10年、3児のママです。

主人がご主人のファンでしたし、ニュースや向井さんのストーリーを見て、いつも高田ファミリーのことを気にしていたのですが、今日嬉しい♪ニュースを見て「良かったな〜。」って思って向井さんのウェブを探してみました。

今の社会の法律がどうであれ、二人のお子様は高田ご夫妻の本当のお子様であるという事実は変えることができませんので気を楽にして今の生活を楽しんでください。

Take it easy!

遠いアメリカの地からも応援しています!


グリーンハート 2006年10月 1日(日) 8:20 ×

亜紀さん 良かったデスね…本当に良かった。
代理出産についていろいろなことを言う人達がいます。
けれど大切なことは、生まれてきた子ども達がどれだけ胸を張って生きていけるかです。
命を得たこと、産まれてこれたこと、生きていけること、
どのような形であれ、命を受けた者達が誇りを持って生きていくことができるように、
よく来てくれたねと優しく迎えることができるような社会を、周りにいる私たち大人が作っていかなければならないと思っています。
あともう少し…頑張って下さい。
応援しています


ダイヤ 2006年10月 1日(日) 8:26 ×

夜明け前が一番暗いといいます。
今うっすらと東の空が色づいてきたきがします。
どんな夜にも必ず朝がくるのです。
私も何か苦しいことがあったときこの言葉をささえに乗り越えてきました。

人生って・・・人間が生きるってどういうことなんでしょうね。
今日もいい一日になりますように(*^_^*)


このみ 2006年10月 1日(日) 8:27 ×

おめでとうございます。努力は認められるんですね。いろいろ書いたのにパスワード入れなくって消えちゃいました。いつか一サラリーマン家族にも保険が使えて代理出産、実母への道が開けたらいいですね。本当におめでとうございます。


2児のあさひ 2006年10月 1日(日) 8:34 ×

高田ご夫妻・ご家族本当におめでとうございます♪
お祝いが言いたくてここに来ました。
批判的な意見もありますが、私は高田家を亜紀さんを応援しています。
くじけそうになったら思い出してくださいね。
嬉しいニュースと晴れた空、最高です!!


苺ちゃん 2006年10月 1日(日) 8:36 ×

おはようございます^^亜紀さん本当に良かったですね^^テレビっ子の私は向井さんの病気との苦悩と数日前の勝利までの期間見てました。我が子に対して第二の母なんて許される事じゃないですよね。人にはいろいろな事情があるのですから。子供は母親が落ち込んでいるとテレパシーで分るんですよね^^特に小さい頃は…これからは、今まで以上に溺愛してあげてくださいね^^私は高2と中3の娘が2人居ますが。小学生になるとあっと言う間に成人です^^月日の経つのが早いですね^^これからも仕事&育児に励んでくださいね^^話は変わりますが。猫ちゃん超かわいいですね^^家にも三匹居ますが。子供より猫には甘いママです^^お体大切にして下さいね。。


けんパパ 2006年10月 1日(日) 8:37 ×

そこに我が子がいるだけで幸せなんだよね。

おはようございます。そして、おめでとうございます♪


家の娘は心臓に先天性心疾患がありました。4歳の時手術をし今月12歳をむかえます。

我が子が生まれて、ずっと思っている事。

『そこに我が子がいるだけで幸せ』

どんなカタチであろと我が子である限り、いることが幸せなんだと思います。

向井さん、ご主人の思いも生まれた時から幸せだったんじゃないでしょうか。けんパパはそう思います。

これからも2人のチビちゃんたちは二人のパパ、ママの目の前にいるのだから、幸せを感じ続けるはずです。

向井さんの五合目。それは子育ての一つの過程であった事に感じました。これからも大変な事はあるでしょう。でも、どんな事があっても二人の愛が一つ一つ幸せに変えて行くことを感じます。

本当におめでとう。これからも頑張ってください。僕も頑張ります。けんパパ


イチ 2006年10月 1日(日) 8:42 ×

昨日ニュースで高田さんご一家のことを知り、とってもとっても自分のことのように、一家で喜んでいます。
確かにまだ半分かも知れません。
しかし長かったであろう道のりも、半分来てる訳ですから、あとは折り返し!!
一日も早く高田さんご一家に静かな静かな時間が来るのを心からお祈りしています。


m.mind 2006年10月 1日(日) 8:51 ×

私の大切なお友達がこちらのコメントを読み色んな人がいることが判ってコメントできずに帰ってきちゃったって言ってました。
彼女は最近IVFで赤ちゃんを授かることができました。
涙を流した分だけ彼女にも、赤ちゃんを望んでる人にも幸せになって欲しいです。
頑張った人にも幸せになって欲しいです。
勿論、判決が下りたからといってそれで終わりではないのですが・・。

この先、何かがあったとしても大きな壁を乗り越えようとしている高田家ならきっと大丈夫と信じています。

一日でも早く区が受理してくれますように・・。


さある 2006年10月 1日(日) 8:53 ×

おめでとうございます。言葉には出せない様々な想いがあったと思います。また、一生懸命だからこそ、壁があっても、ご家族の大切な希望の灯りがそこにあることを学びました。

私たちは在米の国際結婚、さらにパートナーが途上国出身の障害者、高田家と同じことをずっと考えているため、大変勇気付けられました。法の隙間に置かれがちで、時に下を向いちゃうこともあるのですが、もう少し顔を上げて踏ん張ってみようと思います。

これからも、陰ながら応援してます。


あんとん 2006年10月 1日(日) 8:54 ×

 私は37週の検診時に血圧が高めとむくみの症状があり安静のため入院をしました。症状も収まり退院予定だった日に腹痛が始まり、夫を呼んで陣痛室で医師を待ちました。助産師が心音を聴いていると顔色が変わり医師を呼び医師も何度も心音を聴き慌てて他の医師を呼んで相談し夫を別室に連れて行きました。
 私の赤ちゃんは亡くなっていました。つい二時間前には心音が聞こえていたのに・・・。

その後は赤ちゃんを手術で取り出したのですが私の容態が急変し出血多量で結局は子宮を全摘出してしまいました。私の命を救うにはそれしかなかったのです。容態は悪く集中治療室で3日間意識不明のまま過ごし体中点滴の管を繋がれ私は一命を取りとめました。総合病院に入院していたのが不幸中の幸いと言われました(手術設備、大量の血液があったとか)
〔産婦人科の為に隣室の新生児の泣き声や来客の歓声が聞こえる病室での長期の入院は大変つらかったです、母乳は出るし(T_T)〕

 だから向井さんの一件を知った時は他人事とは思えませんでした。ひとつ違うのは私には長子が居た事です。もしこれが初産だったら・・
向井さんの病気の事を知った時は申し訳ない気分になったと言うのが真実です。

 もう手術をしてからは何年も経っていますが一年に一度は検診に行きます。前回の検診時に私の卵子がみえた(表現は忘れました)と医師に言われました。その時「向井さんの様な出産なら赤ちゃんを授かれますね」と医師に尋ねましたよ!だって嬉しかったんだもん♪いつもは憂鬱な産婦人科の診察室がその時は幸せな気分になれました。
 そんなこんなで陰ながらずっと応援していました。子宮を失った女性の気持ちを理解してもらえるのは難しいです。仲の良い人でも「いつでもスイミングに行けていいじゃない」とか普通に言われ驚いた事が何度もあります。

♪昨朝は土曜なのに珍しく早起きしたら朝一番のニュースがこの朗報、本当に良かったね。涙が出ました。
 今後も大変な事があるだろうと思いますが、無理せずに頑張って下さいね。向井さんご夫妻を陰ながら応援してますからね!
 
 


tate 2006年10月 1日(日) 9:41 ×

亜紀さんへ
初めまして!先日のニュースを見てすんごくうれしく思い、はじめて亜紀さんのブログを見させていただきました!
亜紀さんと高田さんのことは、ドキュメンタリーを見て知りました。
私はまだ結婚できていないんですが・・・前までは結婚したくない!と思っていたんですが、高田さんのやさしさ、亜紀さんの頑張りを見て私も!!!!と思っています。(相手が・・笑)
亜紀さんの思いはたくさんの人の勇気になっています!!
これからも、いっぱい大変なことがあると思いますが、家族が助けてくれると思います。
私も、遠いですが応援しています!!

頑張れ〜〜〜〜〜〜!!!!!


だいきママ 2006年10月 1日(日) 9:51 ×

メッセージ読むの大変だったでしょ?お疲れ様です
無事、出生届けが受理されますように!!

ひとつの通過点かもしれないけど向井さんの精神力と支えてくれる優しい旦那さんがいれば、これからもいろんな事、乗り越えられると思います。
本に書いてたように受精卵はすでに命(卵子も十分命だと思う)その両親は高田さんと向井さん以外いません!!私と違い優しくてきれいなママで万結くんうらやましいぞ!!なんて思います(^ ^ )

これからも万結くんの成長を楽しみにしてます。


ありすのママ 2006年10月 1日(日) 9:52 ×

以前テレビで拝見してから、その後どうなったのかとずっと心の片隅で気になっていました。
昨日のニュースを知って私の心の霧も晴れました。本当に良かったですね。これから先も順調に事が運びますように。
人が何を言おうと、子供を守れるのは親だけです。これからも大変だと思いますが、向井さんご夫妻を応援している人達は沢山います。
私もずっと応援しています。心をゆったりさせて頑張るときだけ頑張って。


るいまま 2006年10月 1日(日) 10:06 ×

昨日の新聞で、知りました。
朝、旅サラダを見ながらなにげなく新聞に目を落としてみたら
亜紀さんが載っていて驚きました。

涙が出そうになりました。

これからも色々なことに負けずに頑張ってください。
応援しています。


アメリカで子育て中 2006年10月 1日(日) 10:12 ×

亜紀さんこんにちは。私はアメリカで3歳の娘とアメリカ人の旦那さんと生活しています。亜紀さんはまだ富士山の五合目にいる状態でも、頂上まで遠い道のりでも、もう半分まで来たんですからもうすぐです。浅原さんも天国からずっと見守ってますよ。もちろん私も遠い海の向こうからずっと亜紀さんを応援しています。子育てがんばりましょうね!!


なんしぃ 2006年10月 1日(日) 10:16 ×

おめでとうございます。このたびは本当にほっとなさったことでしょう。この先にも何かと困難さがあるかも知れませんが、ご家族心を合わせて乗り越えてゆかれますようお祈りします。子供さん達も、ご両親の愛情を糧にすくすく成長して行かれるものと確信しています。お体大切になさって、これからもご活躍を期待しています。


ノリナオ 2006年10月 1日(日) 10:20 ×

亜紀さぁーん(〒_〒) やっと‥やっと‥ココに辿り着けましたぁ(T_T)
恥ずかしながら、我が家にパソコンはなく 今迄ずぅ〜っと携帯電話のPCサイトから亜紀さんのトコに通ってたんです!!
しかぁーし(>_<) 昨日は、高田家を応援する数の多さに
【携帯での許容範囲】を越えてしまい、見る事もコメントする事も出来ず歯がゆい思いをしてました。(ノ_・。)
亜紀さん!!みんなのパワー・祈り・願いが品川区役所に届きますよぅに!!!!


luckymentai 2006年10月 1日(日) 10:26 ×

本当におめでとうございます。
僕には双子の成人の娘がいて、彼女達が幼稚園から小学校1年生までアメリカにいました。そのころ、日本人であることにいつも感謝していましたが、その娘達にもしも日本国籍がなかったら・・・

絶対そんなことは許されません。ご夫婦の愛情が一番大切ですが、社会的な認知というのは生きていく最低条件だから最終的に権利を勝ち取るまで僕も応援します。がんばってくださいね。


ちゃみ 2006年10月 1日(日) 10:39 ×

おめでとうございます
人それぞれかもしれませんが
子供もいる生活
それは わたしにとって
薔薇色です
どんなつらいことがあっても子供の顔みると 乗り越えられる気がします
高田さん 向井さんご夫婦も
4人家族で どんなことも乗り越えられると思いますよ


Lianzi 2006年10月 1日(日) 10:49 ×

お子さんの福祉を考えてと言う高裁の判断、的確だったと思います。
まずはおめでとうございます。

子供が欲しくても昔のように側室のような存在が認められない現在、何らかの新しい方法が必要になるのかもしれません。それは科学を利用したものになるのは時代の流れかなと感じます。
特に未婚や未出産で子宮を失ってしまったような方には、特例として事前認定し、こういった手段を合法化してもいいのではと思います。
もしくは里親制度を充実させるとか・・・。
非嫡出子の問題も含め、一刻も早く国にも動いてもらいたいですね。


なつこ 2006年10月 1日(日) 10:55 ×

向井さん、おめでとうございます。
ここがゴールではないけれど
どうかご自分のえらだ道を信じて
これからも頑張ってください。
色々なご意見、批判、非難もあると思います。
向井さんの駆動に疑問を持つ方がいらっしゃるのも仕方のないことだと思います。
でもそれらを覚悟の上で
全部背負って自分の道を進む向井さんを
同じ女性として尊敬しています。

私も妊娠中に子宮頚ガンと診断され手術を受けました。
手術の結果によっては妊娠は継続できないかもしれないと告げられました。
幸い病気はごく初期の段階だったので
そのまま出産することが出来ました。
不安な気持ちでいるときに
向井さんの存在がどれだけ励みになったか分かりません。
だから向井さんに恩返しというわけじゃないんですが
向井さんご家族の幸せを願わずにはいられないんです。

これからも茨の道が続くのかもしれませんが
私は向井さんご家族がずっと幸せでいられることを願っています。
ただ無理して頑張り過ぎて
体調壊したりなどなさいませんように・・・
2人のかわいい息子さんも悲しんじゃいますから。
これからも応援して見守っています。


ねこちゃんかわいいですね♪
我が家の柴犬は冬にはアイロンをかけ終わって
温かさが残っているアイロン台の上で温まっています(^-^;


悠太ママ 2006年10月 1日(日) 10:56 ×

私は再婚者で今、臨月を迎えた主婦です。私には8歳の息子がいますが、もちろん今の主人とは血がつながってないです。10ヶ月の頃から一緒に居たので子ども自身も違和感もありません。でも、再婚には私自身が抵抗があり籍を入れていませんでした。今の旦那に「俺、悠太の本当のお父さんになりたい!」と言われた時,涙が止まりませんでした。私は血がつながっていない!とか気にしていませんでした。でも旦那は養子縁組をし悠太を自分の子供にしたい!繋がりを持ちたい!とずっと思っていてくれたみたいでした。向井さんとは全然違う環境ですが、旦那は「よかったな!」とテレビを見ながら涙ぐんでます。実子には悠太はなれないけど戸籍上俺の子!と目に見えない繋がりが凄く嬉しいようです。向井さんまだ通過点ではあるかと思いますが、主人ともども応援しています(*⌒∇⌒*)テヘ♪


けいたい 2006年10月 1日(日) 11:00 ×

おくればせながら、おめでとうございます.
沢山のメッセージ,私もと思いましたが,反って数が多過ぎて迷惑かも,と躊躇していました.
私も今少しがっかり来る事があり、気持が下を向いてましたが,でも顔を上げていきたいと、亜紀さんの更なる登山の話を読んで思いました.
一緒に頑張ろうなどと、とても恥ずかしくて申し出せませんが(頑張る内容の大きさが違い過ぎるので)でもいつも亜紀さんの考えに感銘を受けています.
私も丁寧に毎日の生活を送って行きますね!
有り難うございました.


メグム 2006年10月 1日(日) 11:05 ×

いつの日か、スッキリ爽快な気持ちで過ごせる時が来ますように応援しています♪


ぴぐれっと 2006年10月 1日(日) 11:07 ×

このサイトで、いつもいろいろな立場の方の意見を読み、考えさせられています。
皆さんそれぞれががんばっているんだと思うと、私自身も力を頂けるような気がします。
亜紀さん、体には気をつけてくださいね。
元気で笑顔のお母さん、それこそがお子さん達にとっての宝物でしょうから。
これからも応援しています。


なおちん 2006年10月 1日(日) 11:18 ×

亜紀さんおめでとうございます!!
亜紀さんの嬉しそうな笑顔を拝見し本当に良かった^^
私は16歳のときに卵巣の病気で全摘し自分の本当の子はもてませんが、諦めきれず結婚後一度だけのトライで(金銭的問題)亜紀さんよりも8年ほど前だったのですが、笹島さんのご厄介になり卵子提供を受け人工授精した経験が実はあります。
1%の確率でもいいからと奇跡を信じて行いましたが祈りは通じず、今に至っております。あのときもしも授かっていたら今は10歳の母になってたのかなぁ〜なんて妄想するときも・・。
けど今では自分なりにやれるだけのことはやったし無理なものは無理と諦め(吹っ切れた)ダンナと愛犬を可愛がり、フラダンスに燃えております♪
現在38歳、この世に生まれ生き延びてこられたのですから大切に過ごして行こうと思ってます。
人生いろいろです!他人が人のこと深くも知らないであーだこーだと言う事だけは謹んで欲しいなと思ってます。
亜紀さんこれからもいろんなことにチャレンジして下さいね! ガンバ(^o^)丿


ティッチ 2006年10月 1日(日) 11:28 ×

ネットのニュースで亜紀さんの事見ました!
以前からドキュメンタリーや本など拝見させていただいていたので今回の判決を知り物凄いうれしかったです!
辛い思いもたくさんあると思うけどいつも笑顔でいる亜紀さん、とっても素敵な女性で素敵なママですね!
私も見習って頑張りたいと思います!
この判決と亜紀さんのコメントで背中をおしてもらったような気がしています。
素敵な女性、ママに(2歳児の男の子がいます)なれるように頑張ります。
これからもず〜っと応援しています!


アメリカからのお便りです 2006年10月 1日(日) 11:38 ×

アメリカ在住の日本人です。ご主人の遺伝子を残したいので代理出産をするというコメントをテレビで観たとき正直言って良い印象は受けませんでした。お金がある人にしか出来ない選択です。その後、気になって時折ニュースで状況を観てきました。血のつながり、遺伝子はそんなに重要なものでしょうか。世界中にはすでに命をもっているにもかかわらず、飢えや病気で命を落とす子供達が大勢います。遺伝子を残すためにかかる費用、裁判を起こすためにかかる費用は莫大なものでしょう。私達が一日一杯のーヒー代を寄付するだけでも多くの子供達を病気や飢餓から救えるのをご存知でしょうか。代理出産、裁判費用でお使いになられたお金があったらどれだけの子供達の命が救えるでしょう。もちろん自分のお金ですからどうお使いになるのも自由です。ですが不妊でお子さんを授からないご夫婦に養子を迎えることをもっと広く受け入れていただきたいと私は考えます。日本ではあまりポピュラーではないですがアメリカでは沢山のご夫婦が人種にかかわらず養子を立派に育て上げています。日本人には多少抵抗があるかもしれませんが、アンジェリーナ・ジョリーも2人の養子とご自分の実子を育てていらっしゃいますよね。血がつながっていなくても自分で育てた子供とは「血」以上の強いつながりが出来ますよ。
向井さんにはご自分で選択されたことですから頑張っていただきたいと思います。人はそれぞれ立場も考えも違います。少しでも心に余裕が出来たら世界中の困っている子供達のことも考えて行動していただけたらと思います。


some 2006年10月 1日(日) 11:42 ×

おめでとうございます。
このたびのことはお二人の息子さんたちにとって良かったと思います。

ただ亜紀さんに望むことは、今後この話題をエンターティメント的に扱わないでほしいということです。
つまり亜紀さんの主観の入った本の出版やテレビのドキュメンタリーには使わないで頂きたいです。
以前のドキュメンタリー番組を観ましたが、亜紀さんの号泣場面や双子ちゃんの誕生の場面ばかりがクローズアップされて視聴者の感情面にばかり訴える作り方には違和感がありました。こういう番組を放映するテレビ局が軽薄に見えて仕方ありませんでした。

私は代理出産の是非は分かりませんが、こんなに重大な事を、あんなふうにバラエティ番組のような軽さでテレビ放映することには、危機感を持ってしまいました。

「高裁が出生届けを受理するように判決を下した」というニュースを聞いただけで十分です。それ以上、亜紀さんがこの話題について言及されるのは、避けられるべきだと考えます。

この判決のニュースを聞いただけで、今まで高田夫妻がどれだけ苦労し努力し、精神的にも苦しかったか理解できますよ。
これ以上のことを亜紀さんが言うと、その苦労も努力もゼロに見えてしまいます。
つまり芸能ネタの一つに見えてしまいます。沈黙は金なりです。

このたびのことは本当におめでとうございました。でもこれ以上は騒がないでください。そこで亜紀さんの代理出産や不妊治療に対する本当の考え方が測られるような気がします。

高田家のご多幸をお祈りしています。


ママは強し 2006年10月 1日(日) 11:47 ×

よかったですね
ふだんはパパのブログ見て
おこさんのげんきっぷり読ませてもらっています
時々深夜の散歩!?に行ったり笑
ほんとよかったー!


まな 2006年10月 1日(日) 11:56 ×

もしお金が沢山あったら、やりたいと言う人いっぱいいると思います。今度はあなたが、そうゆう人たちの力になってあげてください。やはりこれって、お金持ちじゃないと出来ませんから、何とか援助とか、あればやりたい人いると思います。でもおめでとうございます。


みかん 2006年10月 1日(日) 11:58 ×

最初テレビで向井さんが妊娠したのに子宮癌のために出産ができないというのを見たときは、あー残念だなあ、くらいだったんです。しかしその後私の姉が妊娠5ヶ月で流産。そして私は不妊だと言う事を知り、向井さんのお気持ちが本当によく分かるようになりました。その後は向井さんの情報をインターネットで見るたびにどうか双子ちゃんが子供として認められますようにっていつも応援してました。今回このニュースを聞いて本当に嬉しく思います。
世の中には向井さんのような思いをしている方が沢山いらっしゃると思います。
向井さんはそのみなさんに勇気を与えられたんだと思います。
よかったですね☆おめでとうございます。


クーちゃん奈々ちゃんのママ 2006年10月 1日(日) 12:01 ×

亜紀さん、とも猫さん家と同じで、
可笑しく、嬉しくなりました。

私は、何度かPCのキーをはずされ、おかげで直すのが上手くなりました。

その子は奈々と言います。
家には、クーと言う雄猫(元、野良)が居るのですが、そこに、チーママが(野良時代の友達?)
遊びに来るようになったんです。
ある日、チーママが家で産気づき、4匹の子が
生まれました。
でも、クーの子ではありません。(去勢済ですから)
困ったねぇ と話しているのを聞いたのか、
チーママは子猫をくわえて、何処かに連れて行ってしまったのです。
それでも、チーママは遊びに来ていましたので、赤ちゃんどうしているの?
連れておいで、と言ったら、亡くなった子
をくわえて来たのです。
とっても話のわかるチーママだったので、
しばらくは、赤ちゃんのことは聞かずにいたのですが、また、ある日、赤ちゃんどうしているの?と聞いたら、奈々をくわえて
来たんです。
そんなチーママも、奈々が2ヵ月半の時、
避妊手術の際、亡くなってしまいました。
今では、赤の他猫のクーパパととっても仲良しです。パパがよく面倒を見ます。

そして、今日が奈々の1歳の誕生日です。

亜紀さん、ずーと応援しています。
高田ファミリー、大好きです。


けんけん 2006年10月 1日(日) 12:04 ×

 亜紀さんにこの札幌の秋晴れの青空をプレゼントしたいです!!

 色々な意見や考え方の人がいますが、万里くん結太くんのご両親は、間違いなく高田さんご夫妻なんですよぉ〜(*^^*)

「千里の道も一歩から・・・」
「人生楽あれば苦もある・・・」

身体だけではなく心の健康も大事ですね!!
身体も心も鍛えて乗り越えて下さい。

私は亜紀さんの笑顔が大好きです☆

笑う門には福が来ますよぉ〜(^^)v


りんだ 2006年10月 1日(日) 12:07 ×

追伸
ねこちゃん身ぶるいするほど可愛いですね(><)
ぎゅっと力をこめた指の裏に、ぷにぷにの肉球が隠れてるのかと思うとたまりまへん!!また写真載せてくださいね。


ゆうこ 2006年10月 1日(日) 12:17 ×

おめでとうございます!!テレビでも、このネットでも高田ご夫妻の苦悩は拝見していてずっと心配でした。一緒に涙を流し、自分のことのようにマニュアル通りにしか動けないこの日本社会に憤りを感じていました。でも、今回のこのニュースを聞いて、本当に本当に本当によかったですね!!諦めずに最後まで戦った高田ご夫妻の勝利ですね!このニュースは私自身の励みにもなりました。あ、妊娠に関することではありませんが、人生観というか、諦めずに突き進んでゆけば、必ず誰かが見てくれるということを知ることができました。
これからも、道のりはまだまだ長いですがゆっくりと皆さんで仲良く歩んで行ってくださいね。いつでも、いつまでも、応援しています!!!ヘンポッカセヨー(お幸せに!!)


na− 2006年10月 1日(日) 12:19 ×

ニュースを見て遅ればせながらお邪魔しました。
本当に本当におめでとうございます!
長い道のりだったでしょうね。

日本は少子化とか言いながらやること遅すぎると思っていました。
世の中の人達もいろんな事情がありますが、ある国では卵子を売っていて、買った卵子で生んだ子供は何も問題がないのに、向井さんはなぜダメなわけ??とず〜っと思っていました。

私は子供を持つ事はもうありませんが、ニュースを見て本当に良かった〜と思わず言いました。
これからも頑張って下さい。


アン 2006年10月 1日(日) 12:27 ×

私もアメリカ在住です。上の方が書かれたように、確かに恵まれない子供たち、親を必要としている子供たちを養子として迎える選択があるのは事実ですが、社会にいろいろな選択肢があるということが大切なのだと思います。そして、その一歩を向井さんが切り開いてくださって、非常にうれしく思います。人と同じことをするのは簡単ですが、新しい道を切り開くって、険しいですよね。これからも、応援しています。


みっちゃん 2006年10月 1日(日) 12:27 ×

よかった(;_;)
向井さんの身体の具合、大丈夫かな〜?と、
ふっと思い出してはいたものです。。。
よかったですね。思わず目頭がジンと熱くなりました。


すみれ 2006年10月 1日(日) 12:34 ×

亜紀さん、よかった・・・
ほんっっっとによかった・・・
泣きました。あきらめないってやはり大切なのですね。
メッセージ、あまりにもたくさんで送るか迷いましたがどうしても一言伝えたく、送ってしまいました。
亜紀さん応援団がこれだけいることもとてもうれしく思います。どうかどうか1人で頑張らずに、みんなに頼りながらのんびりゆっくり歩いていってくださいね!

ほんとにうれしいっ!!!


ともママ 2006年10月 1日(日) 12:36 ×

 亜紀さんに立ちはだかる 霧が晴れて良かったです。 今まで深い霧の中にいらしたのですね。 そのご苦労は 他人には計り知れません。 
 でも 「孤独な旅」どころか このコメント数からして 何千人の旅のような気もします。 少なくとも すごい数の応援者が居ます。 ですから これからも苦難はあるでしょうが 皆で応援してますから それを力に 頑張って下さい。
 亜紀さんの明るく前向きに生きる姿を これからも応援します!!


うさぎ 2006年10月 1日(日) 12:37 ×

亜紀さんのコメントを見て、心が温かくなりました。
気持ちは、亜紀さん夫婦と一緒です。
もう少し、もう少しです。
賛否両論あるけれど・・・
私は、亜紀さん夫婦の見方です。
これは、亜紀さん夫婦だけの問題では、ありません。これから、未来に生まれてくる子供達、未来のママ、パパたちにもきっといい風を送ってくれることでしょう。
私も、まで未婚で・・32歳。もちろん赤ちゃん欲しいですが・・・このままでいくと、高齢出産、または、結婚できない、または、子供ができないか!??・・・
ですが・・・
亜紀さん頑張れ!!くじけるな!!
おこちゃまの為にも・・・
みんながついてるから^^


熊ちんまま 2006年10月 1日(日) 12:39 ×

新聞で今回の事をしりました。
良かったですね。
非難する人もいましたが私は応援してたので、嬉しいです。
それに我が家の次男も同じ誕生日だったはず・・・しかもクリスマス頃に予定日だったのが3週間以上の早産で。
ちょうど自分の意思と意見を主張し大変な時期ですがお互いに頑張りましょうね。


マコト 2006年10月 1日(日) 12:41 ×

今回の出生届の受理、ほんとうにおめでとうございます。こころからお喜びします。最近行政の判断が、一般市民のそれと、ことなることがしばしばあります。そういった場合、市民はなすすべがありません。しかし唯一私たち市民の味方になってくれるのが裁判所です。行政が独特な倫理観を持って判断される場合、その問題で中立な立場で判断してくれるのが司法です。今回の代理母問題で、そのマイナス面を挙げられる意見があります。しかしそのマイナス面は、それに対処すれば言いだけのことです。マイナス面があるからといって、代理母そのものを否定するのは本末転倒だと思います。今回の判例がどれだけ、向井さんと同じ悩みを持っておられる方に光を与えたか、を考えると向井さん高田さん夫妻のご努力に敬意を表します。と同時に最近、気持ちのいい判断を示されている裁判所の裁判官にも大きな拍手を贈りたいです。


たー 2006年10月 1日(日) 12:42 ×

高田ご夫妻本当におめでとうございます。
ご夫妻の幸せなニュースで私たちもとっても
暖かい気持ちに成れました。そして安堵です。
高田道場のすぐ近くに住んでいますのでそのうちご家族をお見かけできるかな?何も出来ませんがそっと影から応援させて頂きますね!とにかくおめでとう!


カノンのママ 2006年10月 1日(日) 12:48 ×

本っ当に!
おめでとうございます!!
私には11月で7歳になる娘がいます。
いろいろあって次の子は望めないので、最初に双子を授かった亜紀さんをとても羨ましく、そして自分の事のように喜びました。
出生届が受理されないと聞いた時、法律の理不尽を嘆いてはテレビに悪態をついていましたが、今回の事は『見てる人はちゃんといる!』と思った事もよかったと思います。
(何の事やら…)
まだ先は長いのかもしれない。
でも、貴重な一歩を踏んだ亜紀さんをずっと応援しています!


ちゃこ 2006年10月 1日(日) 12:52 ×

おめでとうございます。私は不妊治療で子供を授かりました。2歳になり子供の寝顔をみると本当にがんばってよかったと思います。亜紀さんの本も読みました。不妊などで悩んでいる方の励みになると思います。心からうれしく思います。これからもがんばってください


ちひろ 2006年10月 1日(日) 12:54 ×

昨日一度投稿したのですが、うまく出来なかったようなので、改めて投稿させて頂きます。
向井さんの本やドキュメント番組を拝見してからずっと応援していたので、昨日の朝刊を見て「よかったね〜(^^)」と呟きながら泣いてしまいました。
ここまでの道のりがどれほど辛く厳しいものだったか…察するに余りあります。
頂上はまだ遠いかもしれませんが、今回の判決は大きな一歩だったと思います。
これからもずっと応援していますよ!
高田家に沢山のハッピーが舞い降りますように…☆


チカ 2006年10月 1日(日) 12:55 ×

おめでとうございます。これからもきっと大変なことばかりかもしれませんけど、高田さんやお子さん、何よりもご自分を信じて坂を登り続けて下さい。私達も亜紀さんを信じて応援しています。
亜紀さんは子供が出来なくて暗闇をさ迷い続けている沢山の女性の大きな光だと思います。
これからも、亜紀さんと亜紀さんのご家族に沢山の幸せがありますように…心から祈っています。


サトキョロ 2006年10月 1日(日) 12:59 ×

初めて投稿させて頂きます。まずは、本当におめでとうございます。良かったですね!自分のことのように嬉しいです。私は、6年前に子宮癌の手術をしまして、4年前から、左脚のリンパ浮腫になり、今も治療中ですが、仕事をしています。(老人ホームの介護の仕事です。)亜紀さんも手術後リンパ浮腫になりながらもテレビで頑張っておられるから、私も頑張っています。大病をして辛く悲しい事もお子さんを授かって嬉しい事も本人しかわかりませんよね!亜紀さんの人生は、亜紀さんの人生だし、ご自分の思うままに突き進んで下さい。亜紀さんがテレビで頑張っておられる姿を観て元気や勇気やパワーをもらっている人達がいる事を忘れないで下さいね(^_-)-☆博多から応援しよるけんねー(*^。^*)


たぼ吉 2006年10月 1日(日) 13:01 ×

新聞読んで感動しました。
向井さんのような有名な方が必死に戦っていられると、
このことで苦しんでええいらっしゃる方々の励みになりますので、どうぞ、みんなのために戦ってください。よろしくお願いします。
頭でっかちな法務省!自ら考え決断してください!


なおみ 2006年10月 1日(日) 13:08 ×

亜紀さん、高田さん本当に良かったですね。これから長い人生を歩んでいかれるお子さん達にとっても道が拓かれたこと親として一息つかれたことでしょう。
私は、もうすぐ7歳になる息子と4歳の娘の母です。何と息子は亜紀さんのところの
お子さんと同じ『万里(ばんり)』っていう名前なんですよ。同じ名前だったのでずっと気になっていました。親になることはたやすい事ではないですが子供のためなら底力が出ますよね。これからも応援しています。


Toshi 2006年10月 1日(日) 13:10 ×

ありきたりですが,本当におめでとうございます.

でもまだ富士山の五合目辺りにいるという向井さんのお言葉,これまでの苦しみの長さ,大きさが深く感じられますね.

でも,私だけでしょうか...
五合目辺りにいるのですが,それは頂上を目指しているのではなく,もう一番大切なものを授かり,守りながら安住の地に向かう下山の姿に思えます.

これから先,安住の地までは長い道のりかもしれませんが,周りにはとても多くのヒトが暖かく見守っていることを励みに,頑張ってください.


☆さくら☆ 2006年10月 1日(日) 13:13 ×

亜紀さん、おめでとうございます!!
なかなかアクセスできなくて、遅くなってしまいました。
これまで沢山の涙を流されたり辛い思いをなさってきたのでしょうね。
でも、きっとそれだけの経験をされた亜紀さんはこれから、どんな難題も乗り越えていける強さがあると思います。
頑張ってください!

私事ですが、結婚を反対されている恋人がいます。私の中ではかなり大きな問題なのですが、亜紀さんのこれまでの苦労に比べたらあまりにも小さな問題のような気がしてきます。理由はどうあれ、彼と一生一緒に生きていきたいので、もっともっと粘って親を説得したいと思います。

最後に。。。
強さを分けてくれてありがとう。
感動しました。


おめでとうございます! 2006年10月 1日(日) 13:14 ×

アメリカに住んでいます。代理出産はアメリカでは一般的な選択肢・・というようなことを亜紀さんがいわれたことがあり、疑問を持っていました。でも、生き生きと、毎日を慈しんで、お子さんを育てられている様子をとても微笑ましく拝読しましたし、「日々の歓び・経過報告を一般庶民にまで発信していくことが、こうした形で子ども達を授かった自分の使命」とでも言うように、毎日毎日休むことなくブログを更新されている様子に感心していました。毎日休むことなく更新することは、本当に生半端なことではありません。熱がある日も、番組のために飛行機に乗る直前にも、お子さんのお弁当を作り終えた日にも、新幹線見学のために遠足に行った日も・・・。本当にどれだけの人たちが、亜紀さんの情報公開によって、新しい家族の形をとった高田家にも、普通の家族の持っている、またはそれ以上の温かい家族であることを教えてくれました。
 今回の決定は、アメリカに住む私にとっては、はっきり言って当然だと思います。亜紀さんのご家族へは心よりおめでとうございます!!といわせてください。そして、これからも温かく、元気で、お子さん達との毎日を楽しんでください!応援しています。


ももんが 2006年10月 1日(日) 13:16 ×

昨日、ニュースで知りました。
本当によかったですね。
涙が出てきてしまいました。
どうか、これからも亜紀さんの家族が仲良く元気でいられますように。
本当によかった。よかった。


くみこ 2006年10月 1日(日) 13:26 ×

向井さん、私共は今向井さん家族の願いがようやく叶った知らせを、私どもが生活するニューヨークで知りました。目の前の主人(アメリカ人)の彼にも伝えました。彼は向井さん家族の経緯を以前テレビで知ったそうです。おめでとうございます。
向井さんの生き様は女性として心に強く響きます。「家族」という世界で最小の単位である小さな社会は最愛です。また同時に小さな社会で育まれる「思いあう気持ち」は社会に生きる他への気持ちへと強く繋がっていくものだと私は感じて育ってきたし、そう信じて家族を育んでいます。子供は両親の遺伝子を引き継ぎ、超えて、結果として子供は自分を選んで力強く生きていくのだろうと思います。二人のお子さまは向井さんご夫妻のようなご両親と深い縁があって自らの命をこの世に授かったことを誇りに思い、命を豊かに生きるだろうと信じます。お幸せを祈っています。


アキ 2006年10月 1日(日) 13:30 ×

初めまして。この度、高田さんそして亜紀さん本当におめでとうございます。
私もお二人から活力を頂けました。

亜紀さんは欽ちゃんが司会されていた「TVプレイバック」でその当時、トレンディードラマでブレイク前の石田純一さんと共演していた頃から拝見させて頂いています。
主人は高田さんの熱烈なファンで「高田命」と言う熱血漢がとても好きな人です。

これは嘘でもなく本当の事ですがつい1週間前「16週」のドラマを見たばかりでハマってしまい、ここしばらく3度ほど拝見したばかり!
最後に見た次の日に今回の最高なニュースを聞きこのドラマの延長を実感致しました。
いろいろな事もあったでしょうがお二人だから乗り越えられたのだと私は信じております。
私も病弱でいつも横になっている時が多く大変失礼ながら逸見さんの会見と亜紀さんの会見に何度となく励まされている者です。
これからもお二人の活躍にエールを送りつつTVという有り難い映像から力頂きます。

高田さん、亜紀さんも無理だけはされないで下さい。
近くで見られませんがお子様の成長を心から願っております。
本当にありがとうとご苦労様でした!

書き込み遅くなり申し訳ありませんでした。


アン 2006年10月 1日(日) 13:32 ×

ネットで向井さんのニュースゲットしました!
私は今年の4月からニュージーランドに一人でやってきています。昨年の春に卵巣脳腫で手術をし、妊娠することに何の問題も無いとは言われたものの、結婚・妊娠を年齢のせいにもし諦めかけていました。でも、こちらに来て知り合った人と付き合い始めてすぐに妊娠が分かり“産んでほしい!”との彼の一言に背中を押され、いまお母さんになれる喜びを実感しながら生活しています。
つわりもひどく、慣れない生活でしかも仕事もしている為とても大変ですが、妊娠できたことを神様に感謝しています。赤ちゃんをこの手に抱いたとき、きっと向井さんの感じた喜びを私も感じれるんだなと今からワクワクしています。
富士山の5合目でも良いじゃないですか!
今を楽しんでください。応援しています。


ぴーちゃん 2006年10月 1日(日) 13:36 ×

亜紀さん。高田さん。この度は本当におめでとうございます。
本当によかったですね。私もすごく嬉しいです。

色々否定的な意見もありますが、それはどんな物事に対しても必ずある事だと思いますので、気になさらずご自身の納得のいく形で進まれる事が一番良いと思います。

人が何と言おうと自分がやれる所まで精一杯やれる、やろうと努力する亜紀さんが私はとても大好きです。

私も不妊治療を続けており、今年の二月に子宮ポリープの手術を受け、又来月に子宮腺筋症と子宮筋腫の手術を控えております。

必ずわが子に会えると信じて治療を続けていきたいと思います。

亜紀さんと高田さんご夫婦にお会いできて本当によかった。
いつも励まして頂いています。

これからもお体には気をつけてお過ごし下さいね。

私の夢は主人と私と我が子で天気の良い日に散歩をする事です。
そんな日が早く来る事を願って治療を頑張りたいと思っています。


まりなママ 2006年10月 1日(日) 13:37 ×

おめでとうございます^^奮闘記をみていただけにとてもホッとしています。新たなスタートラインですね。これからもご家族でステキな家庭を築いてください^^ずっとずっと見守っていま〜す^^


リコママ 2006年10月 1日(日) 13:43 ×

良かったです!本当に良かった。。。

私も不妊治療で授かった2歳の娘がいます。当時は毎日が辛くて。。。でも頑張って良かった。毎日、子どもの顔を見る度に思います。

亜紀さんのように、私も強い母になりたい。亜紀さんのような強い母を持つ二人のお子さんは幸せだと思います。

どうか、お身体には気を付けて!!


モーママ 2006年10月 1日(日) 13:46 ×

おめでとうございます。 私も 今4歳の娘がいます。 出産した直後 病院のベッドで 向井さんの役を松下由紀さんが演じられてるドラマを見て 号泣した事を 忘れられません。 旅サラダも大好きで 毎週 楽しく拝見させて頂いています。 そして 何より向井さんの 人柄の良さが すごく感じられて 私も 向井さんのように 明るくて強くてやさしい人になりたいです。 これからも 応援しています。


○1の友 ユーコ 2006年10月 1日(日) 13:50 ×

このたびの朗報、本当によかったです。
子供の育つ環境を与える親の役割に、向井さんご夫婦が知恵と力を尽くして取り組んでいる様子、胸が熱くなりました。
ここまでの道のりを思うと、本当にスゴイ。
世間やメディアで、騒がれそうだけど、
そんなのやり過ごしてほしい。
かき玉汁を囲める何気な幸せが育っていきますように。


マロン 2006年10月 1日(日) 13:53 ×

亜紀さん 本当におめでとうございます。
亜紀さんの思いが多くの人を動かしたのだと思います。
自分の子供、愛する旦那さんの子供が欲しいと思う気持ちは自然なことです。
私には高校生の娘と、小学生の娘がいます。
最初の子は不妊治療の末にやっと授かった子です。
今は、高校生となり自分の意志を持ち 自分の思いを語ります。
亜紀さんの子を思う気持ちは 誰より子供さんに通じます。
子供さんが成長した時に 高田さんご夫妻の深い愛情を感じるのではないでしょうか?それが一番大切なことだと思います。
私の2人目の娘は重度の障害を持って産まれました。
歩くことも話すことも出来ません。
そして今 血の繋がらない主人が自分の子供のように愛情持って一緒に育ててくれています。
子供達も、そんな主人を尊敬し幸せに暮らしています。
色んな愛の形があるものですね。
世の中が複雑になっている今 みんなが納得できる答えは出てこないかもしれません。でも、自分のが決めた道を愛情持って懸命に生きていればきっと道はひらかれると信じています。
亜紀さん これからも体には呉々も気をつけて愛情いっぱいのご家庭をつくられて下さい。
かきたまうどん美味しそうですね。
我が家でも作ってみます♪


Nashママ 2006年10月 1日(日) 13:58 ×

初めまして。高田&向井ご夫妻に赤ちゃんが授かってから、ずっとずっと願っていたことが実現したことを、私もとても嬉しく思います。現在アメリカ在住ですが、インターネットでこのニュースを知り一人部屋で万歳してしまいました。ずっと気になっていたんですよ。

私は結婚して8年間赤ちゃんが出来ませんでした。不妊治療もしましたが、運良く自然妊娠出来、そして無事出産も終えました。今我が子は2歳半。子供は可愛いですね。

紙切れ一枚のコト、でもやっぱり受理されたことで、モヤモヤが晴れ心から笑える日を迎えられた、そんな気がします。本当におめでとうございます。そしてこれからも子育てお互いに頑張りましょうね!


Miru 2006年10月 1日(日) 13:58 ×

ずっと応援してました!
母親になるって本当、大変ですね。
これからも高田さんと一緒に頑張って下さいよ\(^0^)/


ちい 2006年10月 1日(日) 14:05 ×

あきさん、本当に良かったですね。
有名人だから、メディアに影響が大きいから、色々な苦労が多かったでしょうね。
でも何よりも、二人のお子さんの為ですもんね。まだまだ今後も課題は多いですが、頑張ってください。
そして、不妊カップルに夢を与えてくれてありがとう!


ななな 2006年10月 1日(日) 14:22 ×

おめでとう!って言って良いですか。日本ではマダマダ変な法律が私たちを縛り付けてて向井サンも苦しかった事でしょうね。子供は宝です!なんで逆の立場を考えられないのでしょうか。今後の法改正を考えてほしいものですね。
向井さん、高田さん4人で暖かーい家庭にして下さい。
ちなみに私も4人家族♪

ケンカもしながら幸せに・・・。


yoshihime 2006年10月 1日(日) 14:32 ×

congratulations on your wonderful news!
It was great great.
Please, take care and have a great life.

from Vancouver


ネコ 2006年10月 1日(日) 14:32 ×

本人が喜んでいるところに、その表情を曇らすであろういくつかの書き込み・・

芸能人として現役で働いている亜紀さんに対して「代理出産だったんだから育児は一人で24時間必死でやれ」と、仕事を辞めろと言わんばかりの暴言。これは、ないのではないでしょうか。同じ母親なら、育児がどれだけ大変かは身をもって体験・理解しているはずです。母親だけが四六時中、育児にかかりきりでストレスに陥ってしまったら、それこそ余裕をもって子どもと接することが出来なくなってしまうのではないでしょうか。亜紀さんは亜紀さんなりに、上手に息抜きをして万里くんと結太くんの育児をなさっていると思います。

亜紀さん、どうかお気になさらないでください。

それから、ベビーシッターに限らず各種育児支援を利用している全国のお母さんの中にも、同じ意見をお持ちの方がどこかにいらっしゃれば・・と願っています。

一緒に亜紀さんを応援していきましょう!


さゆ 2006年10月 1日(日) 14:37 ×

本当に良かったですね。私は2歳の娘の母です。2人目が欲しいけどできません。不妊治療もしていたけどできず今は他に病気も見つかり治療中断中です。昨日のニュースでこの判決の結果を知りすごい嬉しくて体が震え涙が出てきました。私も頑張ろうと勇気が出てきました。ありがとうございます。これからもいろんな事があると思います。頑張ってくださいね。いつもあきさんのこと応援しています。


☆ミント☆ 2006年10月 1日(日) 15:08 ×

高田さん・向井さんおめでとうございます!!
私は、不妊治療で双子を授かったのですが・・・その間、ずっと向井さんの本をよんでいました!!いつも、ご夫婦のこと応援しています!!


はなっぴー 2006年10月 1日(日) 15:11 ×

亜紀さんおめでとうございます。以前に亜紀さんのお子さん誕生の番組を見た時に赤ちゃんに会った瞬間にお母さんの顔になってが熱いものがこみ上げたのを思い出しました。私も1児の母になりましたが、お2人のお子さんで男の子の面倒を見るのはさぞかし大変だったと思いますが、大変と思わせない位TVの亜紀さんの姿は元気でした。私は代理母の事とか良く分からないのですが、そういう手段があって、自分で費用や時間を都合出来るならそれでいいんだと思います。出産の事だけじゃなく、人は誰だって自分が出来る範囲で自分の心地良いように生活しているのだから・・・・・2人のお子さんは生まれてくるべくして生まれてきたんですからね。これからも楽しい時間を過ごして下さい。


かいママ 2006年10月 1日(日) 15:21 ×

向井さんおめでとうございます
まずはお2人の希望がかなったことにお祝いを言わせてください
そして内容に関しては・・・私も同じことをしていたと思います
今後は品川区がむきにならない穏便な対応を望むのみです
あの会見から6年目?
あの日は私の退社日でした 体外受精に専念するためのね
昇格してまもなくの決断でした
今は1歳9ヶ月になるイヤイヤ期の息子相手に母しています
あの会見は向井さんの希望通りに
体外受精 代理母の知名度を上げたと思います そして苦しんでいる女性達への期待希望でもあったのではないかしら
今回品川区が受理してくれたのなら
お子様達のもう1つの誕生日になさってくださいね
お2人ともどうかご自愛くさって今後もかわりなくご活躍くださいね


モコモコ 2006年10月 1日(日) 15:22 ×

高田さん&亜紀さん、おめでとうございます。高田家の執念?なのでしょうか。願えば叶うと言う事を証明しましたね。ホントに良かった。裁判長さま、この判決をありがとう!


ルビー 2006年10月 1日(日) 15:25 ×

おめでとうございます。

代理出産について色々言われていますが私は否定も肯定もできません。
代理出産で日本の少子化に少しでも歯止めがかかるなら良いとも思うし、一方では母体への負担を考えたら簡単に認める事もできません。

誰がなんと言おうと、戸籍上では実子でなくても万里君、結太君はまぎれもなくお二人の遺伝子を受け継いだお子様です。
高田さんの遺伝子を残したい。子供が欲しいという望みが叶ったのですからこれ以上何が必要なのでしょう。

人間というのは我侭なものなのでひとつ望みが叶うと更にもっとと、貪欲になってしまうのですね。
戸籍なんて一枚の紙に惑わされることなく、二人のお子様との毎日を楽しまれることを願います。


kei 2006年10月 1日(日) 15:27 ×

本当におめでとうございます!私は亜紀さんが大好きで、今回のニュースを聞いて本当に良かったと思いました。「高田の遺伝子を残したい」って言葉はきっと一生忘れないほどの衝撃を受けました。私もそう思える人と結婚したいと思いました。
これからも大変だと思いますが頑張って下さいね。応援してます(*^^*)


kana 2006年10月 1日(日) 15:27 ×

うちの地方は田舎だからか、ようやく今朝の新聞に大きく載っていましたよ。

今日は子供を主人にお願いし、私は一人でジムに行き、たっぷりと汗を流してきました〜!そしてお腹がすいたので、たった今肉まんを食べていたところです(オイオイ…全部ムダになったか?!)

頑張るとか信じるとか、本当はすごく大変なこと。
それが、親として一人の人間として、家族のために子供のために、って頑張ることができるんですよね。
信じること、願うこと、沢山あるけど、なかなか自分の思う通りにはいかないし、たまにへこんでいる私です。
でも亜紀さんを見習わなければ!

そしてたった今食べた肉まんが、私の肉になっていないことを信じて願っているところです。うん、無理だな。


まきママ 2006年10月 1日(日) 15:31 ×

自分達の子供がほしい!!!
ほしくてほしくて出来た子供。
これは誰もが思う、自然の流れ。
今の時代、子供を生まない人、子供を
育てられない人がいる中、本当にすばらしい!!!実現して、本当に良かったですね!!!

だいたい、出生率の低下って騒いでいるんだから、この判決は、当然ですよ!!!
不妊治療にも税金使え〜って怒りたくなります。生みたい人達は、これからの日本にとっても貢献してくれる人達なのに、まったく、日本の政治家は、何をしているんでしょうねっ!!!

あ、熱くなりました。。。

あと、生む方法とか、全然関係ないです。
養子だろうが、産み分けだろうが、なんだろうが、これからが本当の母になっていくのです。

これから、育てる事の方が、大変なんです。先は、長い!!!
試練は、まだまだいろいろありますぞ〜。
がんばってください!!!

なぜここまで、力説するかって??

我が家には、高校生の不良息子が・・。
ほんと、どんな思いで、親は、子供の為にがんばっているのかっ!!
こどもがほしくてほしくて、生まれてきた
子供。かわいくて仕方がなかった子供が〜。。。(>_<) すみません。愚痴ってますね。

ぜひ向井さんの子供をほしかった気持ちなどを不良息子に話したいと思います。親は、子供の為ならどんなことでもがんばれるのだよって。

私も日々、試練です。日々の子育てを通して、本当の母親になっているんだと思います。

向井さんも、これから!!!
応援してます!!!かんばってください!!!


吉田 澄子 2006年10月 1日(日) 15:36 ×

高田ご夫妻へ  おめでとうございます。
本当に我がことのように嬉しく思っています。私はシンガポール在住ですが、つい最近娘二人がそれぞれ次女と長男を出産し、三人の祖母となりました。ほんとうにこどもはかわいいです。これからもお体にきをつけて、元気なこどもさんにご成長されますようお祈りいたします。


gladnews 2006年10月 1日(日) 15:41 ×

ほんとうに、ほんとうによかったですねぇ
もう自分の事の様に嬉しいです♬
私は2才の娘がいますが、私は実は双子なんです。
双子ちゃんを育てるのは大変だと
思いますが、向井さんと高田さんの愛情をたくさん受けてすくすく育っていらっしゃると思います☆
向井さんの優しい笑顔大好きです♬
これからも応援していきます☆


わらじファミリー 2006年10月 1日(日) 16:01 ×

高田さん、亜紀さん
本当に本当におめでとうございます。
胸があつくなりました。
言葉にしつくせない大変な思いをたくさんなさっておられるのに、いつも明るく周りへの思いやりを忘れない、亜紀さんをみんな尊敬しています。
亜紀さんは美貌だけでなく心が美しい女性だから、とわらじママはいつも言っていますよ(^^)
私たちも追い風になって、亜紀さんたちの背中を押します!
どうぞ無理はなさらずに、ご家族四人 心身大切にお元気でいてください。

またお目にかかれるのを楽しみにしています。
その時はお祝いの美酒をかわしましょうね!!

わらじ一同&佳奈子


しまちゃん 2006年10月 1日(日) 16:01 ×

 胸が熱くなります。日本でも代理出産という制度を認めてほしいです。


ツインズ・ママ 2006年10月 1日(日) 16:09 ×

 遠い道のり・・。いいじゃないですか。急がなくてもいいんです。あせらなくてもいいんです。1歩1歩ゴールを目指して、家族で・・みんなで歩めたら、それが幸せなんだと思うんです。頑張りすぎずに、かけがえのない命を授かったことの喜びを忘れずにいられたらいいなあと思うんです。
 うちの双子の一人は、生まれてすぐNICUに入りました。生まれるまでは、育児の大変さの心配ばかりしていました。NICUに入ったとき、何もいらないから生きていてほしいと思いました。
 亜紀さんには、これからも今までのように頑張ってほしいと思っています。でも、疲れたときには・・このコメントをちょっと思い出して、リラックスしてほしいと思います。
 亜紀さんの勝利、祈っています。


渡邉 雅弘 2006年10月 1日(日) 16:10 ×

向井亜紀様

9/26の夕方にミニカーを買い求められていたお姿を拝見し、ご夫婦とお子さんの微笑ましい時間をチラ見していました。自分にも2人の子供がいますが、今までの報道にて心無い発言の数々に自分も他人事とは思えませんでした。昨日のニュース報道により、多数の方々からのこのプログへのコメントがあるとお聞きしましたが、自分も一言祝福のコメントを載せたいと思いました。子供を育てる過程にて、様々な問題が起きると思いますが、全ては自分に乗り越えられる試練なんだと、私は解釈しています。ご夫婦そして二人のお子さん共々お幸せに。


くるみのママ 2006年10月 1日(日) 16:21 ×

向井亜紀様

ほんとうによかった。今までの報道にて心無い発言に胸を痛めていただけにほっと胸をなでおろしております。これからまだまだ大変なことがたくさんあると思います。がんばってください。心から応援している人がたくさんいます。
がんばれ亜紀さん!


ヒナタ 2006年10月 1日(日) 16:22 ×

良かった。
自分自身の責任のもとに、本当に正直にファイトしてきた亜紀さん!

素直で、熱くて、かわいくて、大好きだ〜!

これからも、休むこと無くファイトし続けるだろう亜紀さん。ず〜っと元気でいてください。


kyoko 2006年10月 1日(日) 16:38 ×

亜紀さんこの代理出産で子供を、という生き方は、神様が亜紀さんをわざわざ私達日本人のために選らんで下さったような思いがします。
また、それを亜紀さんが行動を起こさなかったらこのような大きな波を起こすことはできなかったでしょう。
皇室に男のお子様がお生まれになったことも合わせて、本当に神様はいらっしゃいますよね。自分たちの思いを実現するために誰も努力を惜しまなかったことを、やはり見ていて下さるのですから。
私も命のある限り夢を実現させていきたいと思います。

このたびは本当におめでとうございます。
心から祝福しています。
そして、富士山の頂点の景色のすばらしさを是非満喫してほしいと思うのです。


うな 2006年10月 1日(日) 16:40 ×

いろいろな考えを持つ人がいますよね、一緒に喜んでくれる人、そうではない人・・・。でもたくさんの人が、まるで自分のことのように喜んだり、亜紀さんがたくさんの人に勇気や元気や与えたのは事実。亜紀さんはきっとこれからも前を見てずんずん進んで行くのだろうな・・・これからもずっと応援しています、少しでも応援パワーが届きますように。まっすぐな亜紀さんが大好きです。


二児のママ 2006年10月 1日(日) 16:50 ×

以前ホームページをされていた時によくおじゃましていました。再開されていたとは知らず、この間のうれしいニュースの時にHPを再開していたことを知り早速おじゃましました。
このたびは本当におめでとうございます。うれしいです。以前のHPを読んでいた時、「もうどうしてなの!!」と読みながらつぶやき、切ない思いだったことを思い出しました。やっとここまできたんですね。本当におめでとうございます。これからもお身体に気をつけてお互い子育て頑張ったり、悩んだり、喜んだりしましょう(*^_^*)


mamakari 2006年10月 1日(日) 16:54 ×

こんにちは はじめまして。
少し前に向井さんの本を立ち読み(*ノノ)して、堂々と号泣した所でした。
新聞のTop記事で裁判を起こしていた事を知り、本では予想できなかった子供を授かった後の努力と愛情を感じました。
それでもまだ五合目なんですね。
見守る事しかできませんがどうぞお体を大事に、頑張って下さい。


すのーあーと。 2006年10月 1日(日) 17:23 ×

高田さん、亜紀さん、おめでとうございます。
全部のメッセージを読んでないので重複になるかもしれないけど…
色んな考えや生き方があるから、反対の意見もたくさんあると思います。
ネックとされる問題(代理母出産や経済的な事等)それは私達一人ひとりが、未来の子供達の為に考え、変えていく課題だと思います。
厳しいお言葉もあり、お二人の胸中を察するととても心が痛みます。
でも、お二人はそれも覚悟の上の一歩を踏み出されたので「きっと大丈夫」だと思っています。
5年後、10年後、100年後…
好奇の目が無くなり、医学の進歩と制度の改革、人の考えも『色んな選択肢があっていいんだ』と思える時代になっているといいですね。
これからも高田家の家族の絆を通して、幸せの連鎖が続くことを願ってます!
亜紀さん、自分の信じた道を歩き続けてくださいね。


はるあ 2006年10月 1日(日) 17:29 ×

初めまして。
ずっっっっと応援してます!
向井亜紀さんずっと大好きです。
血液サラサラ効果・・いいですね♪
いっぱい食べてがんばらっしゃい♪
二児の母。子育て奮闘中(^_-)-☆


ひみぶー 2006年10月 1日(日) 17:37 ×

向井さん、まずは、おめでとうございます!

このブログへの書き込みは初めてですが、いつも楽しく拝見させて頂いてました。

向井さんは、私の命の恩人なんです!

実は、数年前の向井さんの術後の会見を見て、私も初めて婦人科検診を受けたんです。当時私は32歳。一度も婦人科検診を受けたことがなかったんです。
結果、その時既に、「子宮頸部高度異形成」(子宮頸ガンの一歩手前)でした。

それから、入院し子宮頸部の円錐切除術を受けました。
発見が早かったので子宮は残ってますが、先生に「自覚症状は全くなかったのですが、向井亜紀さんの会見を見て来ました。このまま検査を受けなかったらどうなってましたか?」と尋ねたところ、「いずれ数年後、不正出血で病院には来てたと思いますが、その時は、子宮頸ガンで子宮全摘だったと思いますよ」と言われました。

向井さんの「皆さん、検査に行って下さい」の言葉がなかったら・・・。

あの時から、向井さんは私の命の恩人なんです!決して大げさな表現ではなく、心からそう思ってます!

これからも、うれし涙だけではなく、辛いことで人知れず流す涙もあるかもしれません、でも応援してる沢山の向井亜紀ファンが居ます!頑張って下さいね!

永遠に向井さんを応援してますよ〜☆


梨夏子&彩名&智哉のママ 2006年10月 1日(日) 17:39 ×

こんにちは。亜紀さん。
私はいま三つ子(2歳)の子育て真っ最中です。
☆:*0(●´∀`●)ホェ:*0
ほんとうにおめでとうございます!!
そして!
また赤ちゃんができました!!
名前を決める毎日ですwww(8ヶ月)
決まりました!っていうか私の候補ですが…。
男の子の場合、『雄樹』女の子の場合。
それは『亜紀』です!!
また産まれたらご報告します!!
では、また!!


よしりん 2006年10月 1日(日) 17:48 ×

はじめまして!
本当におめでとうございます。
ほんわかしたこのブログにいつも癒されています。
亜紀さんの強い信念とご主人のがんばりあってのことだと思います。
どうぞこのままうまく進みますように!
と虹がよく出るこの島で祈ってます。


さくら 2006年10月 1日(日) 18:01 ×

おめでとうございます。
昨日、はじめてHPを見させて頂いて過去のブログも読ませて頂きました。

お子様たちも、もうこんなに大きくなったのですね〜ママのおズボンを持って来てくれたところなどは、泣き笑いで読ませて頂きました〜(T▽T)アハハ!

有名人だけに、いろんな辛い事もあると思います。それでも、この書き込みをみると応援して下さる方がたくさんいる事はすばらしいですね。

私も、応援しています。


通りすがり 2006年10月 1日(日) 18:33 ×

御夫婦には責任は無いのですが、高裁判決は、司法が三権分立を超えて、立法に踏み込んでしまった印象が強いです。おそらく、最高裁では逆転敗訴になる確率も高いと思いますが、早く、子供さんの問題を解決する立法が、国会でなされることを、陰ながらお祈りしております。


向井さんは先行者 2006年10月 1日(日) 18:37 ×

この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。
危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。
迷わず行けよ。行けばわかるさ
(アントニオ猪木さん)
向井さんは全国にいる同じような境遇の方の光です。
道なき道ですが、後に続く後輩達の為にも頑張ってください。応援しています。


てんこ 2006年10月 1日(日) 20:10 ×

亜紀さんおめでとう。あの勇気ある記者会見。あれから今日までのご苦労お察しいたします。あの時亜紀さんから婦人科検診の大切さを知らせて頂き私も友人も毎年検診はかかしていません。亜紀さんもどうか可愛い息子さん達や優しいご主人のためにもお体御自愛いください。これからも応援しています。


あきさくゆい 2006年10月 1日(日) 20:43 ×

こんばんは。高田夫妻おめでとうございます!亜紀さんが代理出産を決意した時から応援してました!
これまでもそしてこれからもまだまだ高い壁をいくつも乗り越えていくことになるのでしょうね。でも今回の明るいニュース!!おおいに喜びましょう!そしてこれからのエネルギーに!影ながら応援していますよ!頑張れ!高田家!!


ちょっとコメント 2006年10月 1日(日) 20:48 ×

批判的な意見もあるかと思います。でも子供をほしいのは、当然の気持ち。なんとしてでもほしいと思う気持ちは、すばらしいことだと思います。有名人とか関係ない!!と思います。今ある現実は子供が成長している事実。いろいろ意見は、あると思いますが、この子達が今から、無事にすくすく成長することを皆で応援しましょう!!!


yuki 2006年10月 1日(日) 21:27 ×

とにかくおめでとう!よかったね。
でも、これからまだまだ、試練が続くかもね。
応援するから頑張って!!


ぽぽ 2006年10月 1日(日) 21:37 ×

良かったね、向井さん
今回の判決は、高田さん・向井さんの今までの頑張りが、人の気持ちを動かしたんだと思います
まだまだ、道は険しいものかもしれません
ゆっくり一歩ずつ確実に頂上に向かっているのは間違えないのだから
あせらず、ゆっくり頂上目指していきましょう
いつか、高田家のの皆さんが頂上で真面の笑みで笑いながら万歳してる姿を楽しみにしています
これから先も、神様が見方して行ってくれる事を願い
これからも精一杯応援させてくださいね


kei 2006年10月 1日(日) 21:46 ×

ほんと良かったですね〜!!
ニュースで知ったときは、夫婦そろって
「良かったよね〜」と言いました(^o^)
日本も捨てたもんじゃありませんね(笑
もう少し落ち着くまで
お体に気をつけて頑張ってください♪応援してます!!


4歳、2歳の父 2006年10月 1日(日) 21:49 ×

 朝刊を見て、知りました。
 妻にも伝え、二人で喜びました。
 「家族」、凄い力になりますよね。


TINK姫 2006年10月 1日(日) 22:33 ×

ホント おめでとうございます!!
家族中で「よかったよね〜」と話をしていました。

かきたまうどん おいしいですよね(笑)

猫もあったかい所がいいんですよね〜〜うちの3頭の犬たちは まだまだ外で走り回っています^^


だいすけ 2006年10月 1日(日) 22:41 ×

おめでとう!
涙でました!日本の法律の対処の悪さに苦しみましたね!
いつまでも元気でガンバッて下さい!
本当におめでとう!!!!!






                


陸ママ 2006年10月 1日(日) 22:41 ×

向井さん、おめでとうございます。良かったですね。私はニュースで見て知りましたが、聞いた時には自分の事のようにホッとうれしい気持ちになりました。私には1歳の王子がいますが、グズグズ言われイライラすることもあるんですが・・・頑張らなきゃなぁ〜ってこのニュースを聞き励まされました。まだまだ頑張りが必要かもしれませんが、お体気をつけて頑張って下さい。


GO!GO! 2006年10月 1日(日) 22:42 ×

 何度も、何度も読売新聞の東京高裁の論旨を読み返しました。
 こんなに踏み込んで裁判長、大丈夫ですか?と今までの判例や通年をひっくり返した判断、、、。
 法律って「血」が通っているんだ、と思う事しきりです。
 このHPにも、人として狭いなぁ〜と思えるような文言が踊っていますよね。
 お金があるから代理母の選択がが出来たのだろう、子供をネタに金儲けをするな、、妊娠中の危険性を人に押し付けるな、とか、、、。
 それぞれの方々がボランティアの精神の元にやっていただいていると、亜紀さんの著書には綴られています。
 旦那様の高田さんは「臓器移植」のカードを亜紀さんともども持っていると言うことを格闘技関係者から聞いたこともあります。
 子供たちが臓器移植をするためにアメリカに行く資金を街頭募金されていたのを渋谷で見て500円をカンパ?した事も私の
記憶にあります。
 これも、日本の「法整備」が成されていないからじゃないのかと考えます。
 少し本論から外れてしまったかと思いますが、現実に二人の子供は田さん、亜紀さんの膝の上が極上のBEDであるでしょうし、亜紀さんの作ったお弁当が極上のランチでしょう!
 そんな、家庭に国家が書類上親子関係は認めないよ!・・・って言う方がヘンですよね?
 ともかく、今回の裁判長の論旨には感激しました、もし国家が臍を曲げて品川区長に抗告させたとしても、この論旨は崩せるのかなぁ〜と思うくらい「血」が通っていますからネ。
 この際、亜紀さん!品川区長に立候補されたら(笑)いかがですか?
 マスコミさんも余り騒がずにこの家庭をじっと、見守ってあげて下さい。
 


haya 2006年10月 1日(日) 22:45 ×

本当によかったです!
以前のHPをよく拝見させていただいていましたが、閉鎖されてしまってから
どうしているかなぁと時々思っていました。
新しいHPがあったんですね。再開されたことも
とても嬉しく思います。

今回のことは、自分の子供ならば普通の事のはずなのに、
なんら特別な事じゃないはずなのに、
やっとスタートラインなんですね。。。
私も同じ様な病気を経て、今1歳になる
男の子の母親となりました。
成長した息子の姿が見られないことが
今一番の恐怖ですが、お互い頑張りましょう!!

本当によかった!!!


りえ 2006年10月 1日(日) 22:55 ×

初めてかきこみします。
普段は世間のニュースにあまり興味を持たない主人が、私に教えてくれたニュースでした(^-^ ) やっとやっとですね。
自分たちの中では、当たり前の家族であってもやはり現実にはいろいろあるのですね。
亜紀さんたちには、通過点の一つだとは思いますがとても大きな通過点だと思います。
私も一緒に喜ばせてください\(o⌒∇⌒o)/ ワァイ♪♪♪


ばなな 2006年10月 1日(日) 22:56 ×

まずは
『おめでとうございます』
以前TVで見てからずっと気になっていました。で、今回の報道を知ってあーよかった〜と真っ先に思いました。
色々な意見はあるかと思いますが、二人のお子様並びにご夫婦共々が健やかに育っていけることをお祈りします。


ひろみ41歳 2006年10月 1日(日) 23:25 ×

いつも感じます。
亜紀さんは、亜紀さんというたった一人しかいない人間に生まれてきて、その人だけにしかできない役割を素敵に果されてこられた方だなぁ・・って。
私も、私自身に起こってきた、すべての事に意味があるといつも思っています。
私は、2人目不妊で、41の今でもまだ子供をもう一人授かる日を、心待ちにしています。
待つ日々はだだつらいだけでなく、子供を授かる意味、その日を待つ日々の意味などを考える事ができる、大事なときでもあります。
亜紀さんの本や、ドキュメントを拝見するたびに、私も私自身の役割を、私の神様に恥ずかしくないように果たしていけたらと、改めて思いました。


まめこ 2006年10月 1日(日) 23:37 ×

おめでとうございます。
いつかこうなる日が来るとは思っていました。
だって、万里くんと結太くんは亜紀さん、高田さんのお子さんなんだもの。
こうなることになるのは分かってました。

私は1月に男の子を流産してしまい、その後なかなか妊娠には至ってないのですが、また妊娠出来るよう、頑張っています。
そして亜紀さんに報告できたらイイなって思います。
コチラの方を応援しててくださいね。
なーんて。


ごんた 2006年10月 2日(月) 2:30 ×

おめでとうございます☆

私は向井さんのが代理母出産をする前までは、本当に普通に結婚したら子どもが産まれるのが当たり前だと思っていました。。
でも、子どもを授かるってことは物凄い事なんだと改めて思いました・・
まだまだ代理母出産に対して理解が全般に広がっていませんが、これからも皆が理解してくれるように公演活動を続けてってもらいたいと思います・・!!


慎ちゃんかか 2006年10月 2日(月) 2:46 ×

否定的な意見をみると、本当に悲しくなります。自分自身が同じような立場になれば、分かることなのだろうけど…。こればっかりは仕方ないのかな。
本当に、色んな問題があるけれど、ひとつずつ、進んでいってますよね。

私はなにがあっても、味方です。そして、数多くの人々が後ろに居ることを忘れないで!


ヒデト 2006年10月 2日(月) 5:39 ×

こんなにあったかい判決を読んだのは初めてです
ほんとうにおめでとうございます


わでい 2006年10月 2日(月) 5:45 ×

私も一人の親です。
おめでとうございます。
心から。

これからも、
応援しています。


シカゴより 2006年10月 2日(月) 7:18 ×

おめでとうございます!向井さんご一家の幸せを遠くからお祈りしております。そして、今回の判決が日本の法律を改め、同じ悩みを抱えているご家族にとって大きな灯火になりますように。技術と科学の発展とともに、法律も改定されるべきだと強く感じます。


mele 2006年10月 2日(月) 8:47 ×

向井さんの行動、考え、本当に日々すごいなぁと思っております。

まだまだ問題があるのかもしれませんが、
私は本当に向井さん達を応援します。

お子さん達が楽しく人生を送れるためにも、
向井さんも体に気をつけてくださいね☆

絶対、神様はちゃんと見てくれてますよ〜〜〜


たか 2006年10月 2日(月) 8:47 ×

素晴らしい判決ですね!おめでとうございます!
あとは品川区の英断待ちですね。


spaspa 2006年10月 2日(月) 8:50 ×

ニュースを聞き、とっても嬉しくなりました!

今月初出産を控えている妊婦です。
当初より亜紀さんを支持する立場でしたが、結婚・妊娠を経験してその思いは強くなりました。

これからも応援してます。


ふみくんのぱぱさん 2006年10月 2日(月) 10:12 ×

おめでとう 今朝ニュースで知りました。
我が子を守れるのは親、親ですよ 世間の風当たりも気になるでしょうが
程ほどに頑張って下さい 体に気をつけて。富士山の頂上に達することを心から密かに応援してます。46歳の三児のパパより


ちゅうだい 2006年10月 2日(月) 10:26 ×

よかった・・・なんだかホッ!としました。                  第三子を出産し、ベットの上で知った誕生のニュース・・・涙があふれて止まりませんでした・・・            高田さんの遺伝子と向井さんの遺伝子で生まれた”子”が子でなくてどうするんだ〜!!テレビに向かって怒鳴っていたあの日・・・苦しく、つらい治療を繰り返し、大事に育てた”卵子”         向井さんは、立派な”親”であり、”母”ですよ!!!
霧が晴れ、頂上も見えてきました。   向井さんの勇気とがんばりにおめでとうございます!!             影ながら、ず〜っと応援させていただきます。フレ〜フレ〜向井!!  


のりのり 2006年10月 2日(月) 11:31 ×

なんか・・すごく嬉しかったです。涙が出ました。
私はずーっと、何故か高田さんの事も向井さんの事も大好きで・・気になってました。
人生とは本当にいろんな出来事が起こってくれます。
今回の事もいろんな事が起きる中のたった一つの出来事です。
まだまだ!!これから!!
私もあさってに初めての帝王切開で出産予定です。
上の子達と随分歳が離れての三人目となります。
私も今までの道のりは平坦なものではありませんでしたが、頑張ってきました!
向井さんもこれから、まだまだいろんな事があると思いますが、お互い踏ん張って人生を生き抜いていきましょうね!!


 2006年10月 2日(月) 14:28 ×

良かったですね! 本当に本当に良かったですね!
そして、ご家族4人、法律に向かってよく頑張られていらっしゃると・・・、胸のつまる思いです。。。
日々の心情は並みな気持ちではなかったとお察しいたします。。

勇気をありがとう!


ひろp 2006年10月 2日(月) 14:31 ×

はじめまして!
向井さん、高田さん、そしてお子さんたち!ほんとにホントに良かったですね。
先日のニュースで、しばらく忘れていた、向井さんの苦労、あらためて思い出しました。
私は今35歳。結婚6年目。
おととし、生まれて初めて行った婦人科で、子宮頸がんの検診でひっかかりました。異型成という診断で、放っておけばガンになっていました。そのため、子宮の入り口を少し切らなければいけなくて。
そろそろ子供をと思っていた矢先だったので、目の前が真っ暗に。でも、向井さんの、あの会見を思い出しました。
女性として、また子供を望んでいるものとして、あの会見は本当に、お辛かったと思います。でも、少しでも笑顔を見せようとする向井さんに、テレビのまえで涙しました。世間では、色々言う方もいます。
順調に妊娠、出産を経験された方には絶対にわからない辛さ、そして喜びだとおもいます。
私も、手術も無事終わり、経過も順調です。今は、ただただ1日でも早く、元気な赤ちゃんが授かるように祈るばかりです。
これからも、向井さんの笑顔に励まされ・・。私もがんばります☆
向井さん、これからもステキな女性でいてくださいね!


グラタン 2006年10月 2日(月) 14:33 ×

おめでとう
でも世の中には向井さん達みたく海外で代理出産できない人の方が多いのです。お金も無いしあなた達は贅沢です。子育てにもお金は必要現実は困難です。あまりはしゃぎすぎないで欲しいです。現に友達は流産し落ち込んでます。本人達が親子だと確信できていれば問題は無いはず。
でも病気をしていながら仕事、子育ては大変だと思います頑張って下さい。


だいさとまま(*^_^*) 2006年10月 2日(月) 14:51 ×

初めてコメントさせていただきます。

この度はおめでとうございます<(_ _)>
ほんとに 大変な思いをされてここまで来られたんでしょうね(>_<)
いろんな 意見、見方があるんでしょうが、私は手離しに おめでとう!!!
って言いたいと思います。

私も1男1女の母です。
それぞれいろいろ言う事あるし悩みもあります。でも強く生きていけば何とかなるもんだと信じています。
向井さんも、頑張ってこれからの人生に悔いのない様、生きていってくださいね!!

淡路のど田舎から応援しています\(^o^)/


moko 2006年10月 2日(月) 14:53 ×

向井亜紀さん、はじめまして。
そして、本当におめでとうございます☆
今まで、向井さんご夫婦の一生懸命なお姿を見させていただいてたので、自分の事のように嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
私はまだ出産経験が無く、今は愛する旦那サマとの子供ができる事を、とても心待ちにしています。
辛いこともありますが、向井さんご夫婦からいただいた沢山の感動や勇気を胸に、これからも頑張っていこうと思います。
向井さんも世界一の旦那様と宝石のようなお子様と共に、素晴らしい人生を歩んでいってください。
これからも応援しています。


野田聖子 2006年10月 2日(月) 15:59 ×

亜紀さん、高田さん、遅ればせながら、このたびの東京高裁の決定、自分のことのようにうれしかったです。お二人の気持ちと誠心誠意の訴えがようやく聞き届けられ、本当によかった!今後、法務省がこの決定を謙虚、真摯に受け止め、ご家族が安心して最高の祝福を受けられますことを心からお祈りしています。


酒井 2006年10月 2日(月) 17:24 ×

おめでとうございます。


ぴん 2006年10月 2日(月) 18:23 ×

亜紀さん、良かったですね。
主人とこの話題になるとどうしても泣けてしまう私です。
自分の子供なのにどうしてこんなにつらい思いをしなくてはならないのでしょう。
こういう事が予測出来なかった頃の法に基づいているのですから、難しいですよね。
早く直していかないと、どんどんつらい目にあう人が増えますね。
とにかく今はうれしい!おめでとう!


こころ 2006年10月 2日(月) 18:49 ×

大きな課題をかかえられながら、わたしたちにこんなにも温かく楽しいスペースをくださっている亜紀さん。
今回の判決ほんとうに嬉しく思います。
尊い命に区別はなくだれにでも同じ権利が与えられるはずであるのに、人によって作られた制度という大きな壁があることを知らしめてくれた亜紀さんたちご夫婦に勇気付けられるひとたちはとても多いと思います。
ご夫妻にお礼を言いたいです。
悩める人たちのために戦ってくれてありがとうございます!!!!!
高田家ご一家にとっての嬉しいご報告、ありがとうございました。


みかん 2006年10月 2日(月) 20:10 ×

初めてコメントさせていただきます。
テレビで今回の件を知り、思わず、
「あー、よかったねー。」と半分泣きながら声を上げていました。
これからも応援しています!


のりぞう 2006年10月 2日(月) 22:27 ×

亜紀さん、やったね!!
今回の判決をアメリカ・リノで聞きました。しかも代理母への移植当日。なにやら運命を感じます。上告がなくこれが判例となれば、また無事に実を結んでくれれば、今後困難な時後押ししてくれるものと信じています。代理出産を選んだ時点でたくさんのハードルを越えなければなりません。もちろん、それを覚悟して決断したのだけれど・・・当たり前だけどお子さんには父母しか頼れません。私も夫も何があっても守っていこうと決意を新たにした一日でした。亜紀さん、ありがとう。


こむ 2006年10月 3日(火) 0:07 ×

初めまして、こむと申します。出生届の受理判決おめでとうございます♪

遺伝子は高田延彦さんと向井亜紀さんの遺伝子なので、いくら代理出産だから出生届されないのはおかしいと思いますので、出生届の受理判決は妥当な判決だと思います。

私は、この判決が変わると思わないので、この先も夫婦仲良く幸せになって下さい♪


mikan 2006年10月 3日(火) 0:13 ×

まずは高裁での判決、おめでとうございます。
今日のワイドショーで心無い一言を街頭インタビューで答えていた婦人がいました。
亜紀さん以外だけではなく多くの方が読んでいると思う思うので、失礼ながら書かせていただきます。
その方は「産みの苦しみを経験してこその母」と言うような発言をされていました。
私も6歳になる一児の母ですが、この言葉には心が凍りました。
まだ母性を勘違いしている人間が、しかも同じ女性にいるのかと・・・。
子供を産む苦しみ。これは確かに経験しなければリアルにはわからないことかもしれません。
しかし、母性を育てるのは、日々子供と触れ合い、共に泣き・笑い・・・その積み重ねだと思うのです。
事実、私は産後の肥立ちがとても悪く、母子同室を推進する病院だと理解はしていても、あまりのつらさにナースセンターに子供を預かってもらったことがあります。
苦しんで産んだ我が子と共に過ごす時間より、やっと生まれてくれた我が子と過ごす時間より、そのときの自分の辛さを軽減する方を選んだのです。
けれど、今。自分がどんなに熱が出ていようと、どんなに辛かろうと、子供がそばにいなければ落ち着かないのです。
そばにいれば産後のときよりも手は掛かります。大きくなった分だけうるさいですしw
それでも、一緒にいたいと願うのです。

代理出産の件については、本当に個々の家庭の事情がありますので、一概には言えませんが、母性や父性は「産む・産まない」のレベルで芽生えるものではないことだけは確か。(だったら虐待なんてこの世にありえないですよね?)

なにが幸せなのか。
亜紀さん御夫妻は今、確かに「幸せ」を抱いていらっしゃる。
それを他人がどうこう言うのは、なにかがおかしいのではないかと思ってしまいました。

あ!これだけは!ww
戸籍の問題ですが、DNAが間違いなく御夫妻のものである以上、実子と明記されなければいけないと思います。
なぜなら。
子供たちが大きくなり、いずれ誰かと恋をして、親となるでしょう。
そのときに、DNAレベルで「避けたほうがいい結婚」などが発生したらどうするのかとw
人生なにがあるのかは神のみぞ知る。
そのとき、戸籍と言うものが確かな保証になるような気がします。(同姓の双子だけが生まれるとは限らない・・・なんて老婆心でしょうかね^^;)
長々と失礼致しました。
高田家の幸せを、心から願っています。
万里君!結太君!キミたちは素敵なパパ&ママを選んで生まれてきたね♪


ハイジ 2006年10月 3日(火) 10:07 ×

みなさん、優しいんですね。

私は今年の5月に子宮内膜症のため子宮、卵巣を摘出しました。もし、私にお金があり後押ししてくれる仲間がいてくれたなら、代理出産も考えたでしょう。でもそれはかないませんでした。仕方なく自分の現状を受け入れました。

皆さんは今回の判決が「良かった」「不妊のカップルに光を」とありますが、わたしはそうは思えません。たかが紙切れ1枚のこと・・とありますが、命を張っておなかを提供してくれた人の気持ちはどうなるのですか?このまま裁判が進み、「実子」となれば子宮を貸してくれた人の足跡は何もなくなるのですよ。それはあまりにも「エゴ」じゃないでしょうか。

数は少ないけど、外国で代理出産をされている方はきちんと現在の法律に従って手続きをし、自分の子として育てています。それになんの不足があるのでしょう。

↑のスレッドに「子供は親を選んで生まれてくる」とありますが、それなら不妊で苦しんでいる人にはいつまでたっても「選ばれない」と苦しみ続けるのです。簡単に「選ばれる」という言葉は使わないで欲しいです。

なぜ国内での代理出産の道を開いてくれなかったんですか?なぜ、外国に?なぜ無駄なお金をかけてまで「実子」にこだわるのですか??

あなたたち夫婦の目指す家族像はどこにあるのでしょう。

応援する気にはなれませんが、否定もしません。それがあなたたちの幸せなら・・


プチ 2006年10月 3日(火) 11:11 ×

意見は いろいろです。
でも 向井さんあなたも苦しんだ者の一人同じ苦しみは 痛いほどわかるはず。今回の判決すべての人たち すべての役場で通用するようになってから喜びを伝えたらいかがですか?それまでは ご家族で喜びを分け合ってください。それともこの件で私たち お金もつても力もない同じ立場の家族を同じように認められるよう戦っていただけるのでしょうか?自分たちの喜びで終わらせるならもう 大々的に話題にするのは辞めて頂きたい。苦しんできたのはあなただけではない。”遺伝子を残したい”そんなわがままをお金で解決できたあなたにはわかるかしら・・・


グリ子 2006年10月 3日(火) 11:37 ×

亜紀さんが羨ましくて眩しくて・・。それ以上にご苦労があることも承知の上で、それでもやっぱり羨ましくて・・。
頑張り続けることが出来るのは、お二人の
愛の深さなのだと改めて感じています。
高田ファミリーがこれからも穏やかな日々を送れますように。


ニル 2006年10月 3日(火) 12:03 ×

批判的な意見を述べられる方も少なくはないのですね。私も同じように苦しんであきらめざるを得なかった人間の一人ですが、
こうして報道されることがなければ、国内でも共に戦ってくれる人間が増えることはなく、国も当然、お金もつても力もない家族に目をむけることすらないでしょうね。

自分にはすべての条件が望めなくても。
これから先に同じ立場で苦しんで悲しんで自分と同じ思いする人間が一人でも減るように、
未来の日本が変わるように。
批判はどんな言葉で正論のようでも、妬みにしかならない。。。
世間の耳に入らなければ、こうして苦しんでいる人間が戦っている事実が知られなければ。
助けてくれる制度だってできはしないのです。
報道されることを否定して辞めてしまっていたら、何十年後かの同じ思いをする人達はきっと、
『あの時にもっと世間がとりあげてくれていたら、今頃制度が確立されていたかもしれない。私達は今苦しまずに済んでいたかもしれない』
そう言われる可能性はないのでしょうか。


みー 2006年10月 3日(火) 13:40 ×

こんにちは。初めて拝見させていただきました。私は先ほど、微力ながら品川区役所の方へ意見させていただきました。(福岡在住なのに・・・ しかも独身なのに・・・(^。^)) 代理出産という一大決心をした亜紀さんは、私たち女性に必ず新しい扉を開いてくれると信じています。高裁の決定に役所が従わないのならば、何の為の法なのかさえわからなくなります。一般市民は法に従え、でも役所は従わないよなんて絶対許せない。これから先、亜紀さんのように代理出産を経験する女性は増加する一方だと思います。人それぞれ意見はあると思います。お金がある人はいいわね、なんて言ってる人は、なぜ代理出産や体外受精にお金がかかるのか、根本的なことを理解しようとしていないだけだと思います。これからも大変でしょうが、富士山の山頂まで一緒に登り切りましょう!


そらきょうまま 2006年10月 3日(火) 14:02 ×

向井さん、このたびはおめでとうございます。
私は2児の母です。向井さんの著書は全て読破し、涙しました。この、向井さんの判決をきっかけに法律を見直し、代理出産が認められたり、不妊治療や妊娠出産に関わる医療行為が保険が利くようになれば良いですね。


慎重派 2006年10月 3日(火) 16:37 ×

向井さんの活動は想像を絶するものだと思います。また、一貫した意思に共感を覚えます。

私は子供も妻もいない男性であり、ご夫婦の思いはわからないのだと思いますが、代理出産やその子供に親子関係を一般的に認めることにしていいかどうかということについては、否定的な考えの持ち主です。


全体として否定的な意見をあえて書くべきでないとも思いましたが、この問題がとても重要な社会問題だと思うこと、それから確かに他人事ではありますが、一人の人間として、今後お子さんに対する愛情に絶対に変わり
のないことを願って、おせっかいで冷酷に見えるかも知れませんが、私なりの応援として受け取ってほしいと思います。


代理出産かどうかにかかわらず、重要なのは次の2点だと思います。

1.夫婦の遺伝子を乗せた子供が欲しいと思う人間に何の罪もなく、現に生まれた子を保護する必要もある。

2.ある種機械的に人間を創り出すこと(またそれを可能とする技術)でもあり、生命観が歪められるおそれがある。


1.の観点からは、代理出産であろうが諸手を挙げて提供者夫婦の子と認めることができますし、当然の人情でもあると思います。でも、2.の観点を考えると、これはその夫婦だけの問題ではないんだということを認めざるを得ないとも思います。明らかに社会問題です。

これは、代理出産という方式をより一般的に認めた場合に考えられる社会的な弊害を考える必要はやはりあるんだということだと思います。

子供が健常者で生まれてくるとは限りません。また、人間の情の問題として、親子間の自然な愛情が変質しないとも限りません。たとえば、代理出産を利用しようとする夫婦がすべて向井さんのように冷静で責任感や愛情を社会的にみて信頼できる方とは限らないということであり、これは親子という関係が妊娠・出産という事実を起点として形成され、それが一般的な親子間の愛情の基礎となっているという歴史的な事実を軽く見ることもできないということです。つまり、仮に向井さんの望む扱いをより一般化するとした場合、考えなければならないことは、向井さんのような良い母ではなく、悪い母が利用しうることを想定して考えなければ、今回、お子さんの福祉が保障されたとしても、代理出産関係に親子関係を認めるという扱いが、それによってうまれる子供の福祉に適うということには当然にはならず、逆に害することも十分予想されるということなのだと思います。害するようなことがあれば、それは代理出産に法的に親子関係を認めたことが親子間の愛情の質を変じてしまったということにもなり、取り返しがつかない、親子関係における革命のようなものが生じてしまうのではないでしょうか。


あらゆる母親が、代理出産によって生まれた子に対する愛情が代理出産であることによって低下しないかというと、どうしても疑問も持ってしまいます。人間の感性はさまざまだからです。

また、子を持ちたい夫婦相互の問題もあると思います。子をもうけたはいいがその後離婚することになった場合にも子への影響は自然の出産の子とは違ったストレスが考えられると思います。また、代理出産の過程で離婚となった場合はどうなるのでしょうか。本来であれば生まれてこなかったはずの子が生まれたときに片親だけということも出てくるので
はないでしょうか。そのときの母や父の感情はどのようなものになるのでしょうか。

ですから、この問題は向井さんの人格に対する信頼から賛否を考えるのでは足りず、社会問題として考える必要があるのだと思います。

また、アメリカでの代理出産、そして裁判ということでアメリカの裁判によって日本人夫婦の子と認められたために、日本において日本国籍を認めなければ双方の国において国籍を取得できない、だから日本国籍を取得させるという論理だけでいってしまうと、これを一般化した場合には、アメリカで代理出産による子供が日本人であるかどうかが事実上、
アメリカの裁判次第で決まってしまうことになり、ひとりの人間が日本人であるかどうかが外国の判断に依存してしまうことになりかねないという懸念もあると思います。

また、子供ができにくい夫婦で、夫は子供を欲しいが妻はそうでもないという場合に、夫やその家族が代理出産でも産めというような子作りに対するプレッシャーを与える社会になってしまうかもしれません。

それと、代理出産という行為自体、国際的にもどちらかといえば否定的と言って良いと思います。それだけに、向井さんの活動の価値も高いわけですが。

もうひとつ、この問題ではとかく「子供が欲しい夫婦」の視点から論じられますが、生まれてくるだろう子供の視点が乏しいのではないでしょうか。子供としては、自分が代理出産で生まれたと知ったとき、あたかも育ての親と別に産みの親がいたという場合に「似た」ショックを受ける可能性はないのでしょうか。

また、子供がもてなかった夫婦がすでにたくさんいるわけですが、今後代理出産が認められることになるとしたら、そうした夫婦、とくに妻の方はあまり欲しくもない子供を要求されるといった風潮を生みかねないとも思います。

私は、ただ感動する話、よかったねという話ではないと思っています。つまり、「良くも悪くも」個人だけの問題ではないということを、忘れないで活動を続け、あなた方だからこそ、常に冷静であって欲しいと思います。

出生届けの受理命令が確定した場合、その先が問題なのだと思うのです。こうした事例は今後どうなるのか、です。非常に壮大な大きな問題を向井さんは社会に掲げたと思います。

向井さん自身については、ここまで来た以上は目的を達成して、幸せになって欲しい・・・・・しかし、私としては、こういう事例が今後は出てこないことを望んでいます。

親子関係について議論があるということは、父母の考え方次第で自分の子だということも自分の子ではないと言ってしまうことも可能だということなのですから。

そして、私は代理出産ということ自体に対してひとつの危険をはらむものとして否定的に考えていますが、向井さんの戦う方向性が、社会的な問題の大きさには少し配慮がなさ過ぎで、いささか自分達の幸福のみを追求している形、つまり、ご自分たちの幸福だけを追求して、社会に大きな問題を残してもいいのだといういきかたを選択されたという点が残念に思います。物事には妥協ということもあり、従来子供のない夫婦が他人の子を養子にしてまで愛情を注いできた歴史を考えれば、代理出産でご夫婦が認識する「実子」を授かかったのであれば、目的は達したと言えたはず。

私は、向井さん、ご夫婦のご努力には敬意を表したいですが、現在、過去未来へという時間も含めて社会全体から冷静に見た場合は、決して良い方向性のものではないと感じています。わたしはご夫婦が、上に書いてきたような社会的な意味についてどれくらい真摯にお考えになって「実子」を争ってきたのかについては疑問に思っています。


そういうことで、とても無責任に祝福するというところまでは行かず、とても複雑な気持ちです。正直に言いまして、ここで無条件に祝福している方の多くは、「一杯のかけそば」に感動して感銘を受けている心理状態
と同程度のものでしかないと思っています。

「産みの苦しみを経験してこそ母だ」という考え方について一言加えたいのですが、こういう言葉自体が心無いということではないと思います。本当に産みの苦しみを経験したのであれば、その考えもまた真実であり、私たち人間はすくなくともこれまではすべてそうして生まれて来たのであり、多くの母にとってはその痛みが愛情のひとつの重要な根拠となっていることは間違いないと思います。ただ、身体の事情で産みたくでも思うようにいかない人に対して言うのは幸せを自分の価値感だけで考えている心の貧しい人だということだと思います。

ですから、代理出産の場合だからということだけではありませんが、そういう言葉自体には、肝に銘じるべきものがあると思いました。


るん 2006年10月 3日(火) 18:31 ×

おめでとうございます。この日を心待ちにしていました。バンザイ!ひそかに、一人で祝杯あげさせていただきました。ご家族のさらなる幸福を遠くから祈っています。


ぼー 2006年10月 3日(火) 19:28 ×

生命の誕生を人間の手によって操作するのは如何なものかと思いますが…
世の中には子供が欲しくても出来ない夫婦もいれば、我が子を虐待して殺してしまう様な夫婦もいます。何ともいえませんね。


arne 2006年10月 3日(火) 19:30 ×

一ヶ月違いで生まれた双子の男の子を持つ身として、折にふれ向井さんとお子さん達のことを思い出さずにいられませんでした。
ここまで育ててこられた苦労と子供との絆に対して、心から「それが強く守られますように」と願っています。
法のことは難しく、私にはうまくかける言葉が見つかりませんが万里くん、結太君が幸せに、たくましくこの国で暮らしていけるよう願っています。


かぴたん 2006年10月 3日(火) 20:14 ×

応援のコメントばかりの中、こういう意見を書くのは荒らしみたいに思われそうで悩んだんですけど書きます。

私は生命に関わる仕事をしています。
自分の人生、職業を通じて、人にはそれぞれ運命というものがあると感じています。
その中で人生選択をしていくものだと。
誰だって幸せになりたいし、皆が与えられた人生の中で精一杯生きているのだと思います。
子供がなんらかの事情で望めない人は、残された可能性の中で幸せを築いていくことも大事なことではないでしょうか?
向井さんはお子さんがいなければ不幸でしたか?
今とは違う幸せの形があった、今とは違う悲しみもあったというだけではないでしょうか。

代理母出産は、多くの場合、夫婦とは本来関係のない女性の体を借りて行うことです。
妊娠中死に至ることもありますし、死ぬことはなくとも臓器に負担がかかり、産後に重大な影響を及ぼすこともあります。
要するに「お金を払うからハイリスクなことをやってくれ!」「代理母と生まれてくる子供の命を買います」って頼んでいるということです。

人の命に値段をつけるって、本来許されないことのはずです。
臓器売買は違法性が高いと言われて「鬼畜以下ですねー」のような扱いを受けるのに、生きてる人間の命はお金で買ってもいいのでしょうか?
生命の倫理をそんなに都合よく解釈していいのでしょうか?

向井さんが幸せに暮らしていらっしゃることは素晴らしいことです。
しかしながら、向井さんがとっている行動の影響を考えていますか?
女性側の原因で子供が望めないご夫婦に対して与える影響を、いい意味でも悪い意味でも一度考えてみてはどうでしょう?


みい 2006年10月 3日(火) 20:35 ×

初めまして。
向井さんの今までの経緯は、漫画になっているのを読ませていただきました。
私自身、1度流産経験がありその後1年程たちますが
いまだに子供には恵まれていません。
どんな形であれ、授かった大切な命。
今は生殖医療の形もどんどん変化していますし
法もその時代の流れに合わせて変わるべきだと思います。
向井さんご夫婦に出された判決は、まだ最終ではないかもしれませんが
大きなことだと思います。
どうかこのまま受理してくれたらなと思います。

ただ、今回の判決の記事の中に同じく代理母出産された方で
不受理が決まってしまった方がいらっしゃることを知りました。
(向井さんが2例目なんだそうですね)
その方々のことを考えると複雑な気持ちになってしまいました。
昨年11月の話だそうです。

倫理問題などを言われる方もいますが
外国で合法なものがなぜ日本では認められないのか
不思議でたまりません。
私も子供が欲しくてでもなかなかできない一人です。
子供を欲しいと思う気持ちは切実です。
向井さんご夫婦の例が、いい意味で
子供が欲しい全てのご夫婦の励みになれば
いいなと思います。

これからもがんばってください。


なお 2006年10月 3日(火) 22:23 ×

子供が幸せになればそれでいいと思う。
子供の幸せを第一に考えればいいと思う。
悪い人が・良い人が。そんなことを考え出せばきりがないし、だら・ればな話も言い出したらきりはない。
子供は親を選んで生まれてくる。私はこの意見に賛成。
生まれてくる腹や種を選ぶわけじゃない。
親を選ぶんだ。
子供に選ばれない?そんなのはやっかみだ。
どうして隣の子を親の目で見守れない?地域の子を親の目で見守れない?
血のつながりじゃない。親子はそれだけが形じゃない。
戸籍でも、同居したからでもない。
私は自分で親を選んだからそう思う。
親の立場だけで考えて、子供の立場を考えない大人ばかりが法律を作って、法律を決める。そんなのだからおかしいくなると思う。
外国も日本もない。同じ人間だもん。
向井さんに影響されてどうかなるんじゃ、その程度の問題だったんだと思う。
人の命に値段がつくのはおかしいとか言ってる人もいっぱいいたけど、命に値段をつけてるんじゃなくて、産む方法を選んでるだけなんじゃないの?
生む方法に大金が必要だったら大金を作る方法を考えればいい。芸能人だからお金があるからって言う人のは、やっかみにしか聞こえなかった。宝くじで大金当たって同じことをしたらもっとヒドク言われるんだろうなとか。
とにかく子供は生まれて育ってるんだから、幸せになればいいし、みんなが子供の幸せを壊す権利はないと思う。
養子縁組で育った娘より。


あ〜ちゃん 2006年10月 4日(水) 14:11 ×

私は子供さんさえ幸せに暮らしてくださればいいのですが、どうしても納得できない気持ちがあります。
それは一般の方と違うので、どうしてもこういった形で記事やニュースとなってしまうことに対しての向井さんの対応です。
たしかにみなさん暖かい言葉を贈っていらっしゃいますね。見事な位・・・・
それに対しての御返事はされていますが、一部の心ない批判以外のもっともな反対意見に関しては何一つコメントされていませんね。
自分たちのたたされている立場がどういうものであるかを認識されていらっしゃるならば、どうかもうこの事に対して一切表に出て欲しくないです。
どれだけの方々が不妊で苦しみ悲しんでいらっしゃるか知っていますか?
私の廻りでも私を含め3人3様で苦しんでいます。
また、不妊治療や養子縁組などの法改正のためにどれだけボランティアで頑張っている団体がいるか知っていらしゃいますか?
どうかご自分の立場をご理解されて、お子さまとひっそりと喜びをかみしめて下さい。
あなたがたが遣った費用の何万分の1で、世界の子供が助かった、という現実をお忘れにならないで・・・


のりぞう 2006年10月 4日(水) 18:53 ×

代理出産は自分勝手な選択、どうしても子供が欲しいから何をしてもいいのか!と言われたら、はいそうですとしか言いようがありません。
こういう方法があるそう言われたら、幸せを求めて何が悪いんでしょうか。
赤の他人の養子よりも血のつながった子のほうがかわいかろうと思います。先天的に子宮がなく子供が産めない私にとっては。
代理出産で生まれた子を法律の隙間をくぐって実子と届ける場合、今の流れで法整備が進んでガチガチに固められると大変やりにくい。
このタイミングでかあ〜と頭を抱えます。
話しがおさまったとしても少なからず影響がでるものと考えています。
きっかけが亜紀さんでなくていずれ生殖医療が進んだ今、海外で代理出産で生まれた子を法律上どう扱うかはっきりされることでしょう。
命の重み。
以前勤めていた病院は、肝臓移植で有名でした。家族間で移植適合がないと分かるとすぐに海外での移植を勧めていました。
隣国の場合は比較的安価で渡航の曜日指定で臓器売買のうわさもでていました。
臓器移植法後、監査があり厳しくなったため取りやめているようですが。
患者が虫の息の枕元に立ち家族に希望を持たせるようなことをいう…今移植すれば助かる…悪魔のような言葉でした。
これが医者か!?
奥さんはその場で泣き叫びました。
どうか情報だけで軽々しく命を語らないで下さい。
当人しか知りえないことのほうがはるかに大きい。
そんなことと代理出産と比べないで。
代理母は自ら妊娠出産において死ぬかもしれないことを覚悟で応募しています。
強制ではありません。
逆にそれぐらいの覚悟をもっているからこそ任せられるのです。
信頼関係がなければ本当にただのビジネスになってしまう。
この機会に、さまざまな人に自分の考えだけでなくもう少し代理出産が置かれている現状を知って頂きたい。


みさ 2006年10月 4日(水) 19:08 ×

正直、驚いております。「アメリカでお腹を借りる」とおっしゃる方や「少子化対策」を引き合いに出す方がいらっしゃるとは。
お腹は借りるものではありません。少子化も深刻な問題ですが、それとこれとは問題が違います。どんな方法でもいいから人口が増えればそれで良いですか?

命は授かるものです。縁というものがあるんです。大変なご病気をされて、お二人の新しい命はとても残念でした。しかし、縁がなかったのにはわけがあると思うのです。

人間は卵から産まれるわけではありません。約10ヵ月の間、母体にいて成長し、産まれてくるんです。母体にいる間ももう命なんです。どうしてそういった仕組みになっているか考えた事はありますか?
何故わざわざ10ヵ月もの間、母体にいるのか。
この地球上にご自身のご家族が生きているだけで幸せなら養子縁組ではだめでしょうか。実子になさっても、向井さんがテレビ出演なさったり、本を出版された事でお二人のお子さんが代理出産である事は日本中が知ってしまっているのです。

代理の方が大変な思いをされて産まれたお二人のお子さんの、これからの幸せを一番に考えていただきたいです。それは法的に実子にする事でしょうか?
それよりも早く平穏な日常が訪れるよう、また、お子さんのこれからに影響がないように、露出を控えるべきなのではないでしょうか。もう騒がない事だと思うんです。

こういった考えは時代遅れだとおしゃる方がいらっしゃいましたが、
命に関する限り、時代もなにもないと思います。本当に大事な事は、古代も現代も変わりはないと思います。

こういった事をもう一度よく考えてみて下さい。「子供が欲しいの!」「実子にしたいの!」という問題だけではないのです。
臓器提供、人身売買など、人の命に関わる重大な問題までも含んでいるのです。
『生命とは、命とは』をよく考えて下さい。

2人のお子さまの幸せをせつに願っています。


sora 2006年10月 6日(金) 8:26 ×

高田ファミリーに幸多かれ!!何かで署名が必要であれば友達沢山連れて署名に駆けつけるから!!!同じ女性の立場で亜紀サンを応援してます。世間に負けるなぁ法律に負けるなぁ^^


実子ではない私 2006年10月 6日(金) 8:28 ×

こんにちは、私は母の実子ではありません。しかし、出生届は実子と提出。小さい時に私は本当の事を知りました。
戸籍謄本には、両親の実子となっています。随分今までその為に、苦しみや悲しみをたくさん味わってきました。
しかし、主人と出会い家族を持ち本当の両親の事情を知った時、両親の悲しみも知りました。辛かったと思います。
今は、戸籍上の母と私達家族とみんなで暮らしています。戸籍とか血液とかで両親と思いたい気持ちもすごく分かります。
しかし、本当に戸籍記載の両親の欄が必要なのかな?子供達の為にとお聞きしたと思いましたが、ご自分達の意地だけでは、無いですか?一番必要なのは裁判を繰り返すより、平和な暮らしではないかな?
子供は親の事情はいつか理解できる時がきます。愛情がいっぱいそこにあれば。
今の私は、2人の母がいてくれてよかったと思っています。育ててくれた母の母としての自信がなく不安だったことも理解が出来るようになりました。ありがとうと伝えたいです。恥ずかしいけれど。

向井さんは、お母さんだよ。子育てがんばってくださいね。
失礼な事がありましたら、ごめんなさい。
でも、戸籍にとらわれないでほしかった私の勝手な意見かも知りません。
でも、ご主人と一緒だったら絶対がんばれるはずと信じています。

ありがとうございました。


琉水 2006年10月 6日(金) 8:31 ×

まずは高裁での判決は大きな大きな一歩でしたね^^
心から・・・おめでとうございます♪

個人的考えは、理由が明白であれば代理出産という制度はアリだと思います。

親と言うのは家族のためならどんな苦労もいとわない、ものすごい力を発揮することができます。

ご夫婦が有名であるがゆえに、代理出産というのを世間的に公表しているがゆえにお二人のお子さんたちが偏見の目で見られてしまう可能性だって考えられます。

そのときはご夫妻が盾となり矛となり、子供たちを守ってあげてください。

援護射撃をしてくれる人は世の中にはたくさんいます。

絶対に絶対に負けないで!!!!!!!!


さくら 2006年10月 6日(金) 9:24 ×

次は最高裁になりそうですがどんな判決が出ようとも間違いなくお子さんは高田夫妻の子供です。誰がなんと言おうとあなたたちの子ですよ!裁判て本当に本当に精神的にも体力的にももの凄く疲れることと思いますがお体を大切にあまり無理をせずに頑張ってくださいね。お二人のお子さんは高田夫妻が元気で居てくれることが何よりの幸せだと思いますよ!高田家万歳!!


サチ 2006年10月 6日(金) 9:27 ×

おめでとうございます!!!PCの前で拍手し泣いてしまいました。

喜びの言葉などはトピされている方とほとんど同じなので書きませんが、賛否両論で色々な意見を言われ続けると思います。でも応援している人がいるという事を忘れないでいてください。

最高裁までいくみたいですが、受理されると私は信じています!

頑張ってください。


仏法僧 2006年10月 6日(金) 9:31 ×

法務省の抗告の件を知り、ペンをとりました。
DNA鑑定をして母のDNAをもち、父のDNAを持つことが証明できていて。
日本国憲法の法のもとに平等に与えられた権利を国民は持っています。
子供を生む権利として、代理母の形態を否定できるのでしょうか?
非常に残念な法務省の見解です。
法務大臣の方針で抗告しているのであれば
安部政権は国民の意見をもっと聞いてほしいと思います。
ご家族の御健闘をお祈りしています。


子供を育てる人が親 2006年10月 6日(金) 9:40 ×

向井さん、
今回の政府の対応には驚きを隠せません。
代理出産がいいか悪いかは、倫理問題なども絡んでくるでしょうが、どのような方法であれ、向井さんのお子さんたちはすでに生を受け、向井さんと暮らしているのでしょう? それを日本政府が親子と認めない理由がわかりません。では誰が親になれば、子供たちが幸せになれるのでしょうか? 子供は生めばいいというのではありません。子供を幸せにしようと思いながら育てる人が親なのです。日本政府が少子化対策に真剣に取り組むなら、既に生まれている子供達の将来もなぜ考えられないのでしょうか? 法務省の言う「問題がある」とはどのような問題なのか、アメリカに住む私には、まったく理解できませんし、今回の日本政府の対応に矛盾を感じます。向井さんの意志ある行動が、子供を欲しいと願う夫婦、女性に勇気を与えているはずです。陰ながら応援しています。


さとちゃんまま 2006年10月 6日(金) 9:42 ×

高裁判決、おめでとうございます。

私も2歳の子供を持つ母です。
自分に子供授からなかったら・・・。どんなに高額な治療でも、がんばって受けていると思います。
これから最高裁。
絶対に高裁と同じような判決が出ることを
願っています。
ファイト!!です。


ようちー 2006年10月 6日(金) 9:46 ×

私も法務省の抗告を知り、初めてメールさせていただきます。
何十年も前、それも体外受精などの医療が無かった時代の法律で
本当の親子の絆を否定するなんて。
「子供が産めることが当たり前」という考えからのことでしょうが、これだけ不妊に悩む夫婦がたくさんいて、いまだに偏見があることが本当に悲しいです。
 これからも最高裁で嫌な思いをたくさんなさるかもしれませんが、どうぞ頑張って!
高田家の幸せを、心よりお祈りしております。


ゆうママ 2006年10月 6日(金) 10:07 ×

いろいろ大変でしたね。
でも、ほんとお子さん達が元気に成長されていることが、なによりですね。
私も3歳と4歳のこどもがいるので分かります
親子の絆、大切にしていきましょうね!


ハイジ 2006年10月 6日(金) 10:15 ×

子供がいれば「産んじゃったモン勝ち」ですか?

今でさえ当たり前になった「出来ちゃった婚」。でも。これは法律で認められている範囲内のことです。

「どんな高額な治療でも」とありますが外国での代理出産も視野に入れて・・の気持ちでしょうか。噂でしかわかりませんが1千万〜1500万もの費用が必要との情報もあります。1度の体外受精にいくら必要かご存知ですか?

「不妊の夫婦の光」とありますが、どんな意味での光なのか私には理解できません。

確かにお子様の遺伝子は2人のものです。では、精子や卵子の無い人が同じことをしたら?高度な不妊治療ではAIDや他の人の卵子での治療は当たり前のものになっています。その人たちのことは無視ですか?(卵子は外国、東南アジアに治療に行く人が増えてますね)

それよりも「養子」に対して日本人がもっと受け入れやすくなるようになれば、「光」はみえてくるのではないでしょうか。

罰せられてはいませんが、あきらかに法を無視しています。産んでしまえば「勝ち」なのですか?


toto 2006年10月 6日(金) 10:22 ×

おめでとうございます。
高田ご夫妻を選んで生まれてきた2人の未来のために、向井さんがますます輝いていかれる事をお祈りしてます!私はまだ独身ですが、これからどんな人生になろうとも、貴方のようにまっすぐに凛として生きていきたいと思いました。


希望 2006年10月 6日(金) 12:05 ×

高裁判決、おめでとうございます。
すくすくと育ちゆくお二人のお子様、ご家族の皆様の未来に幸多かれと祈っております。

反面、個人的には、今後代理母出産の選択技には、慎重であれと願わずにはいられません。
私も暫く子供が授からず、不妊治療を試みた時期もありましたが、子供は天からの授かり者、仏縁ありきと悟り(諦め)、自然体で暮らしていたところ、程無くして自然に授かりました。
だから高田ご夫婦が我が子を望んだ気持ちも、痛いほど理解できます。
その苦労・努力たるや、並大抵の事ではなかったでしょう・・・。
子供は、かけがえも無くいとおしい存在です。

ただ、私は出産時、生死の境を彷徨うほどの難産でした。
薄れゆく記憶の中で、必死に戦いました。

どうか忘れないで下さい。
出産は女が命をかけるものです。
時に命を落とす事もあるのです。
その時、貴方はその現実に、どう向き合って生きていくのでしょうか。
我が子欲しさの為に、善意の命を犠牲にしたと口汚くののしる人も現れるかもしれません。

生まれてきた子には罪は無い、幸多かれと願わずにはいられませんが、私は今後、代理母出の方向には、慎重であれと苦言を呈させて頂きます。
ごめんなさい・・・。


Hiro〜☆ 2006年10月 6日(金) 20:33 ×

おめでとうございます。

長い間待ち望んでいた良い返事が返って来ましたね。
この日が必ず来ることを、信じて止みませんでした。
ご自身に降り掛かった大変な病にも果敢に取り組まれ、地域行政の制度とも飽くことないやり取りを余儀なくされても戦い抜いた向井亜紀さんへの、当然のご褒美だと思います。慈しみ合う高田さんと向井さんの子供さんたちは、とても幸せですね。親子や家族の関係性が荒れている現代ですが、暖かい絆のある家庭を守っていって下さい。蔭ながら応援しています。
向井さんの姿を励みに、わたしもがんばって歩いてゆきますね。
明日は会津ですね。混みそうですが、講演を聴きに行きたいと思っています。姿を拝見できること、今から楽しみです。


慎重派 2006年10月 6日(金) 21:58 ×

今晩は。2度目のコメントになります。

法務省が抗告することに反感を覚える人もたくさんいるんだと思いますが、私は当然と言えば当然のことだと思います。向井さんやお子さんの子の戸籍のことだけを考えて取り扱いを変えるというのにはあまりにも重要な問題を含んでいると思います。特に母と子の関係で「実子とは何か」について従来は「分娩した事実」を根拠に考えられてきましたが、これを代理出産の場合にまで実子であると拡張していくと、日本が代理出産を一般に認めるようになるかどうかにかかわらず、国外での代理出産が容易になっていけば、「日本人夫婦が国外で代理出産→出産国の裁判で日本人の子と認定→日本でも日本人と認定」という循環ができあがってしまいます。2つ問題があります。1つは「日本人夫婦」という形式だけを使って、子供を量産するようなことに悪用されるおそれがあること。2つ目は「生まれた子供の日本国籍の有無が出産された外国の裁判所で決まることになる」ことです。1つ目の問題は何を言っているかというと、日本では現在でも偽装結婚というのがあります。たとえば外国人女性が日本国籍を取得するためだけに日本人男性を形だけ結婚をして夫婦になります。そして、外国の代理出産で子をもうけます。その子が日本人の子ということになって人身売買されるなどです。こういう混乱はほんの一例に過ぎません。また、外国で代理出産をした際、その子が外国人(日本人でない)と認定されたらどうなるのでしょうか。子供の地位が安定しなくなります。悪用があったような場合に、子の身体に異常があったとしたら悪用するような人がその子の福祉を考えるとは思えません。代理母が現地で自分の子と主張したらどうなるのでしょうか。現地の裁判に日本の裁判所は関知できません。

少子化問題を代理出産を肯定するための理由とする人もあるそうですが、逆に、代理出産の方法があるのだから、あせって子供を持たなくてもいいという風潮になっていくのではないでしょうか。最近、外国で60代でしたか、超高齢の代理出産が話題になりました。何歳でも子が持てるならあわてる必要がなくなり、かえって少子化に拍車をかけるのではないかと思います。

また、代理出産した国外において認定手続が長引く場合はどうなるのでしょうか。その際、その子がある日本人の相続人となる可能性がある場合はどうなるのでしょうか。代理母から病気が感染した場合どうなるのでしょうか。妊娠中に子に異常が見つかったら中絶などということになったら子が物品になってしまいかねません。

そういう不明確な事態が日本のあちこちで乱発することになりませんか。

世の中はそういうことはぜんぜん考えないで安っぽい祝福ムードを作り出してはいないでしょうか。それは「いい話の消費」ではないでしょうか。

法務省が抗告することに憤りを感じる人はやさしい気持ちからだということはわかりますが、別に役人としてのプライドとかメンツあるいは向井さんに対する意地悪からそういう判断になっているわけではないと思います。

わたしは抗告には賛成です。この問題は最高裁に判断させるべきだと思います。逆に抗告することが法務省の果たすべき責任だと思います。

世間というのは、向井さんの事例を含め、こういう話を、てっとり早く感動できる話として、自分たちのために消費している場合が多いのではないでしょうか。

科学の進歩が激しいからこそ、幸福の追求についても謙虚になるべきだと思うのです。

代理出産によって得られた家族の日本におけるあり方、似た境遇の人たち、同じ問題を持っている人たちの多くが、社会のリスクを高めず調和しながら利益を受けられるような啓発がなされるべきなのであって、現在は、「向井さん」家族のみの満足感とそれを無関係な世間が感動物語として消費しているだけのように感じます。

私は社会問題として多くの同種の人が代理出産を代理出産以外の場合の世間と調和の中で最善の形をとることができるようにするという広い観点から活動されることを期待したいです。そうであれば、もっと多くの支持と尊敬が得られるのだと思います。

現在のやり方は、「代理出産以外の場合の世間」と真っ向から対立するという形になってしまっているのではないかと思い、残念です。

たとえば、日本には普通の養子と特別の養子という制度があって、特別の養子縁組の場合は戸籍上もあたかも実子であるかのような、実子に限りなく近い記載がされることになっています。代理出産でうまれた子については、たとえば、アメリカで代理出産の子が日本人と認定されたため、日本の国籍を否定すると子が無国籍になってしまうような場合には、特別養子縁組のような特別な縁組手続によって、法律上は限りなく実子、戸籍上はほぼ実子というような状態にできることにするなどの制度整備を訴えるという活動などができるのではないでしょうか。特別養子のような制度であれば、養子縁組に裁判所がかかわるので、代理出産の乱用も防げます。何も通常の実子としての戸籍に拘って、乱用などによる社会リスクを高めることもないのではないだろうと思うのです。


代理出産とかその子の地位とか、一個人、一家族の「いい話」ではなく、社会問題としてシビアに考えるべきだと思います。


ゆりあ 2006年10月10日(火) 19:31 ×

向井さん初めまして♪
初書き込みさせていただきます、ゆりあデス^^
長い間待っていた良い返事よかったですね。本当におめでとうございます♪

私も向井さんと同じ病気をした一人です・・・
今から11年前、23歳の春でした。
最初は子宮筋腫の診断で筋腫のみ摘出の手術を受け病理検査に出した結果が・・・。
悪性でした。
一ヶ月後A回目の手術で子宮を全摘出しました。
長かった髪もバッサリ切り、抗がん剤の治療を受けました。
本当に辛かったです・・・

約半年にわたる入院生活、私の母は一日も休む事なく看病にきてくれました。
私の前では決して涙を見せず笑顔で支えてくれました。
言葉では言い表せない位の感謝の気持ちでいっぱいです。

そんな私もC年程前に結婚し今は幸せに暮らしています。

明日は私の誕生日♪
「お母さん私を産んでくれてありがとう」と感謝する日でもあると思います^^

向井さんもこれから色々な事があると思いますが愛する子の為にも頑張って下さい。


kyon 2006年10月10日(火) 21:46 ×

初めまして。コメント遅くなって申し訳ありません。 私も品川区に住んでおり新しい区長に期待をしてたんですが上告するとかで・・・ 抗議メールを区長に送ってみたいと思います。 私も1歳3ヶ月の坊主の母親なのでお気持ちはよ〜くわかります。 この頭の固いお役所仕事には参ると思いますが非力ながら応援してます。 がんばって戦いましょう!


さくらいまい 2006年10月10日(火) 23:32 ×

なぜ、特別養子縁組では納得いかないのでしょうか?制度をご存じない訳ではありまえんよね?

記者会見で、「子の福祉のため」とおっしゃっていましたが、現状では福祉が受けられていないのでしょうか?そうではありませんよね?戸籍だって、住民票だってあるはずです。学校にだって通えるようになるはずです。

向井さんにとっての「子の福祉」ってなんですか?

出生届という形式にこだわり、裁判を起こし、戦うことが「子の福祉」にかなうのでしょうか?

あなたは、「高田さんの遺伝子を残したい」という思いで代理母出産を決意したのではないですか?お子さんが無事に産まれてくれた、そのことだけで、十分に目的を果たしていると思うのですが?

今日まで、納得できるお話が聞けないのは残念です。


タイ 2006年10月11日(水) 4:18 ×

タイで向井さんのニュースを見ました。
この新区長何を考えているのか・・・。
新区長は赤ちゃんの幸福を素直に受け入れてやって欲しいです。
本当に阿保たれですね。
区長にメールします。

向井さんがんばって!


 2006年10月11日(水) 9:52 ×

頑張ってください。同じ苦しみを抱えた人達は分かっていると思います。私は、2回の流産を体験し今も子供を授かる為の努力をしています。いつも応援しています。


抗告は当然 2006年10月11日(水) 12:59 ×

高裁の判断は、司法の権利を大幅に超越しているのですから、抗告は当然です。向井さん、インタビューで「素人にもわかりやすく説明してほしい」と仰っていましたが、三権分立をご存じないとは思えないのですが。司法に法律を作る権利は無いのです。
代理出産についても、謝礼が存在する以上、売春や臓器売買と何ら代わりがありません。完全なボランティア制度の下でのみ、機能するシステムです。そのようなルールが決まっていない以上、代理出産に伴う実子認定は認められてはならないものです。
これを認めるのは、裁判所が、生活できない場合は売春をしてもよいという判決を出すようなものであると説明すれば、おわかりになるでしょうか。


タマコ 2006年10月27日(金) 23:49 ×

向井さんは世間の情に訴えるだけでは説得力に欠けると思います。
代理出産が内包する様々な問題に対して、ご自身の考えをもっときちんとした形で述べる責任があるのではないでしょうか?

役所=心ない人たち
向井さん=子を思う母親代表
と捉えるのは、ちょっと危うい気がします。
向井さんは、ただのエゴだと言われても仕方ないのでは? 
「子の福祉」なんて言葉に逃げるのはやめてください。
影響力ある立場なのですから、情に訴えて無理をゴリ押ししないでほしいと思います。


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