
ポプリ 2006年 7月31日(月) 13:50 ×
固く信頼されてた方を亡くすという辛さはしばらくは消えないと思います。お辛いと思われます。ご冥福をお祈りいたします。去年の9月に私の10年来の主治医であった先生が若くして45歳で逝去されました。不妊治療がうまくいかず、その先生に出会ってから二人目を授かったのですが、2度の流産にも細かく心のケアをして下さり、寝る間もほとんどなくいつでも対応してくださってたのですが、去年3人目を妊娠して間なしに出血と、流産しかかってまたお世話に、他にも甲状腺治療も携わってくださってたのに、「じゃあ、また来月ね」が最後の言葉で、そのまま旅立たれてしまったのです。今は心から頼れる人がいません。亜紀さんの気持ちは痛いほど分かるのです。もう少しで1周忌が来ます。心の中で静かに手を合わしたいと思います。先生に会いたいです・・・。 |